コメント
この記事へのみんなのコメント
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田村美樹
2020-04-07
女性の目線の柔らかな空気の漂う記事にほっと致しました。 いろいろな介護がある中で、悲愴感漂う記事しか読んだことがなかったので、このような介護もあるのだなと安心出来ました。 もちろん大変な事が多いということはわかりますが、その合間にこのような気持ちを持てるときがある事を教えて頂けました。
最近のコメント
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ちゃぼ
2026-02-26
だいじょうぶ。全部まくことができます。 うちの母は山に散骨しましたが、「一部だけ」とか「役所に届出」などしておりません。 役所は「埋葬許可書」を発行するだけで、その後どこに埋葬するか(あるいは散骨するか)までは関知しないはずです。 私もそろそろ散骨の手はずを整えておかなければと思いつつ、なかなか動けず…。 つがえさんを見習って私も頑張りまーす。
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mika
2026-02-26
確かに、楽しいと知らないうちに歩いてたり、動いてたりしますもんね! まぁ、それで運動になるなら、それはそれで良し!ですね。
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みみこ
2026-02-26
まさに、最近、なんとなく思っていたテーマでした。 うちも母親のお骨を(叔母が祖母のお骨をそうしていたので真似て)半分残して手元に置いております。半分は父のお墓に納骨済ませましたが、当時は葬儀屋任せだったので、残したものは今後はどういう手続きすれば?でも、急いでいないしまた後で考えよ…という日々です。 体重増えての、ヒザの痛みも同じくです。若い頃は太ると見た目の理由でダイエットと思っていましたが、今は痛み。増えた体重も支えられない体力にトシを感じて、からだも自愛しないとと思います。つがえさんの水泳などのように、定期的なスポーツは心身ともに良さそうですね。 お父さま、お母さまのお骨がいいかたちで解決されますように。
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