コメント
この記事へのみんなのコメント
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ゆかさん
2019-10-22
山城さんのお話を見て、私は涙を止めることが出来ませんでした。 今、生きてはいますが私も34 才に、三人の娘があり、胃ガンになりました、ステージ3もう少し早くわかったらと言われました、子供が小さいから大変なので、見舞いにこなくていいと言うのに毎日やって来る主人はみるみる痩せていきました。 三女一歳でした、あの時神様に、「せめてこの子が小学校に上がるまで命を下さい」と祈ったものです。 奥さまの気持ちが、痛いほどわかります。そして残されたご主人様とお子さんの気持ちを考えると、また涙が溢れます。 私は5年後に再発し死を覚悟しましたが運良くこうして生きております あれから27 年、61 才になり本当に人生は平穏無事ばかりではないと実感しています、 これは、生きていればの事、健康な時は自分の力で生きている様に思いますが、生きたくても生きられない人は沢山います!奥さまの様に… 命は自分の物だけではありません。 大切にしたいです。生きていることに感謝します。
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村上昇
2025-04-04
いつから実施ですか?
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村上昇
2025-04-04
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あこ
2025-04-03
毎週お兄様の所に通われているマナミコさん、素晴らしいです! そして兄と夫との違いはあれども、お気持ちや行動が私と同じなことに勝手に一人喜んでいます。 というより、親や夫ではなくお兄さんに対してだから凄いなと感心することの方が多いです。 私も夫が入所した当時はテレビが独占できると喜んでいましたが1年が経過して観る時間は減ってきました。でも、好きな番組が観られるのはやはり嬉しくて、Eテレの美術や音楽、スマホのお勉強も役に立っています。夫も色々な反応が鈍くなってきていて、毎週帰宅させてお昼ご飯を一緒に食べているのですが食事中に眠ってしまうことも多くなりました。介護から解放されて心に余裕が出来たマナミコさんの心情がいつも同感できて楽しく拝見しています。
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