コメント
この記事へのみんなのコメント
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カッツん
2018-07-28
以前 脳梗塞で入院し せん妄になりました。 初めは全くわからなかったのですが 突然泣き出したり 死にたい とか 眩しいとか言い出しました しまいには 虫が見えるとか 虫がいた 誰かいる 怖いと言ったりもしました。 父は認知症です 認知症だと せん妄が逆に分かりにくいです 鬱病も併発してました。 素人考えで申し訳ないですが ポイントは 虫が出た、や、眩しい だと思います。 とにかく そんな時は 大変ですが ご家族が 諦めず 寄り添うと良いと思います 一緒に泣いて上げると 安心するみたいです 鬱の薬も飲めず、対処法で 三カ月戦いました。 ミトンや4点止めも 乗り越え やや普通になり 病も落ちつき退院しました
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YOKKO
2018-07-26
「せん妄」を認知症と間違わないために… 大変 参考になりました。 ありがとうございました。 入院前は認知症の症状がなかった母が、熱中症で入院後 妙なことを言うようになり 心配していたところこの記事を見つけました。 おかげさまで 少し気持ちが楽になりました。
最近のコメント
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こまぞう
2026-07-15
お母様もうえだのぶ先生も、お疲れ様でした。うちも何度か同じようなことがありました。スマホの機種変更に行って、なぜかクレジットカードの契約をして戻って来たり。携帯のショップで、ポイントがつくからと勧められたようです。電気代の支払いなどもそこからすることになっていて、解約するのがたいへんでした。新聞社とか携帯会社とかは、大きな会社だから信用できると思ってしまうのでしょう。もちろん騙されたわけではないので、誰も悪くはないのですが。その時のことを思い出し、コメントさせて頂きました。次回も楽しみにしています。
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えまま
2026-07-15
いつからか拝見しはじめて、楽しみにしてましたが、もう会えなくなるのですね…さみしいです。 私自身まだ介護は経験しておりませんが、色々と学ばせていただける内容とお人柄に惹かれていたんだと思います。またどこかでお見かけできることを期待しています。ありがとうございます、お疲れ様でございます。
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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