コメント
この記事へのみんなのコメント
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もも
2022-11-01
イチロウさん。数年前のコメントですが、読み入りました。猫さんとイチロウさんの繋がりの温かさが伝わってきました。
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イチロウ
2018-04-04
あ~、あったんだ~。 「しめる」が。 未だバックナンバーを全て読んでいませんでしたので、気づきませんでした。 さて、我が家の場合、亡父母は、割ときちんとしていましたので、私のような失敗は無かったように思います。 実は、私の場合には、何でもやり過ぎ、行き過ぎ、の失敗が多いのです。 例えば、朝、出勤時には、窓の鍵をかけたのだろうか、家を出てからは、玄関の鍵をかけたのだろうか、と気に掛けることが多いのです。 特に、長男猫が居る時には、戸外に出ると危険なので、窓・玄関の鍵を掛けたのか否か、そして、ガスや電気のコンセントに元栓を切ったのか否か、と気に病むのです。 もうそれは神経質を通り越して心配になるので、勤務先についてから気になって車を飛ばして帰宅し玄関を開けて全て安全なのを確認し再度出勤したことが何度もありました。 その際には、長男猫が喜んで玄関に出て来ましたが、直ぐにまた家を出るので不審そうに私の顔を見るのでした。 大忙しで抱き上げて撫でてから家を出ましたが、これまた、御近所の方々には可笑しかったことでしょう。 認めるのは嫌ですが、慌て者なのです。 これまで色々と工夫しましたが、この癖は治りません。 仕方が無いので、出勤時間をうんと早めて、始業よりも二、三時間早く勤務先に着くようにしました。 これで何か閉め忘れても帰宅出来る訳でした。 そして、始業まで何時間かを喫茶店で過ごしました。 長男猫と過ごす時間がその分短くなり不満でしたが仕方がありません。 そこで、良いことに気付きました。 長男猫が電話に出るようにするのが良い、と。 帰宅せずとも「話」が出来る、と。 実は、妹が、我が家に電話をした折に、長男猫が電話に出て来たので驚いた、と云うことを聞いていましたので、これは簡単に出来る、と思ったのでした。 当時、我が家の電話機には、ハンズフリーで通話が出来る機能がついていました。 着信があると呼び出し音と共に、電話機の一角にあるボタンが点滅するのです。 妹に依れば、長男猫は、そのボタンを押して電話に出る、と云うのです。 最初に長男猫と「会話」(!)した妹は、驚くとともに楽しかったのか、何度も我が家に電話をして来て、私が出ますと、長男猫を通話口に出して欲しい、と言うのでした。 そして、驚いたことに妹と長男猫が何やら遣り取りをするのでした。 それならば、飼い主の私が外から電話すれば喜ぶだろう、と思い、或る日に勤務先から電話しました処、直ぐに電話口に出て来ました。 其処で、よし、よし、賢いね、と言い電話を切りました。 さて、その日に帰宅しますと、長男猫が困ったような顔をして寄って来ました。 そして、何やら、ごにょ、ごにょ、と不平を言うような様子でした。 ああ、これは電話をしたけれども、用件は何も無い様子で、直ぐに切ったので不平を言っているのだ、と見当がつきましたが、あの時の長男猫の顔を思い出しては、悪かったのかな、用件も無いのに電話して、と反省するのです。 そして、以後、電話をするのは止めました。 長男猫の困惑ぶりが伝わってきましたので。 今でも、あの時、通話口に出て来た時の可愛い声が耳に残っています。 少し鼻にかかったような声で短く、にゃ~、と啼く声が、何~?と訊いているようでした。 今は、もう外から電話しても出るものは誰も居ませんが、何度か、外から電話したことがあります。 着信音だけが聴こえるだけの家に。 もう一度、あの声を聴きたかったので。
最近のコメント
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ミント
2026-07-03
親しいお友達の旅立ちはさみしいですね。ご友人が元気に飛び回っていると自然と思われるのは素敵な死生観だと感じました。 まわりの人の他界の受けとめ方って(若かったり急逝だったりだととくに)、日頃は知らないその方自身の死生観が表れやすいなと、私もつがえさんと似たような状況の経験あって思い出しました。過度に動揺する方、不安から治療やご家族に批判になる方、落ち着いて真摯に他界受け入れる方、生前の人生を祝福する方もいて。。ホント多様ですよね 喪失感との向き合い方もまた人それぞれで、切り替えて乗り越える方、考えないように避ける方、悲しみと共存して前向きに生きる方、いろいろですね。。。 普段から生きることや、いつか亡くなることは考えていたいな、個人的にはそう思います。 成年後見人の面談のご予定、気が張ると思いますがスムーズにいきますよう祈っています。
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須藤光春
2026-07-02
確かに、鯖缶カレーは、うんこの味がします。
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ももりん3030
2026-07-02
隊長、正式にぬらりんさん家の子になったんですね! おめでとうございます(*^・^*) さびちゃんも隊長もぬらりんさんも、いつまでもお健やかにd('-^o) 我が家周辺は、外猫で見かけるのはオス猫だけになったのに、6/27早朝に子猫の鳴き声が聞こえ飛び起きました。W台風が近づく中、早く保護しなきゃと大焦り・・ 小っちゃいのに俊敏で、やっと捕獲器に入ってくれたのは翌、28日の20時前。Dr.も言ってましたが、ほんとに小っちゃい(@_@;) 大急ぎで離乳食とミルクを追加購入。不思議な子で、外では大声で泣き叫んでいたのに、家に入った途端、フニャ~と可愛い声に。しかもナデナデ大好き❢❢ 受診後に預かって下さる方の元へ行きましたが、若くはない私も「良い里親サンが見つからなければ!」と手を挙げ、里親サンのご主人も『黒猫をお迎えしたいと思ってた!』と言い出して奥サンがちょっと待って、と言ったそうで(^_^;) 幸せにしてくれる人の元に行くんだよ☆*゜
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