コメント
この記事へのみんなのコメント
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りんりん
2025-01-07
nurarin様 そうなんですよね、誰かがいるからご飯を作って掃除して洗濯してetc,etc。 最近、そうっと想像してみたこと、一人だったらXmasもお正月もなし。でもnurarin様宅にはさびちゃんが我が家にも猫ちゃんが1匹います。静かに平穏な普通の日々、何よりなことです。
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しろねこ (=^ェ^=)
2024-12-31
『何もなくてシンプルなのが今は心地よい』という心情に共感、安心しました。 子供が居なくても住むところがあり、猫がいれば、そういうの幸せですよね。。。 私もかつては、正月や行事に親戚が集まる家で育ちましたが。 自分のための新しい人生を満喫したいですね。 ぬらりん様、皆様、良いお年を。
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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