コメント
この記事へのみんなのコメント
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なおこ
2024-10-06
私も、太りすぎで服の選択肢が少ないのに加え、子育てで自分の事を構っていられなくて同じ服ばかり来ていたら、どんな服が自分に似合うのか全くわからなくなりました。そして今は義母の介護に突入。さすがにこれはいかんと思って、ダイエットしながら、@kanako.maigoさんとかのインスタを見て勉強し始めています。
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ももりん3030
2024-10-06
ぬらりんさん同様、私もすっかりメイクの仕方を忘れてしまってました。8月に母を見送り、父の葬儀の時に購入した14年前の喪服が合わず、急遽購入しに行くことに。母が要介護になる前は一緒に出掛けてた駅でしたが何年振り? マスクはするけど少しは目元メイクを・・と思ったけど、はて?どうしてたんだっけ? とりあえずアイブロウと隠れてしまうけど薄くチークを入れて完了し、駅前の大型スーパーのフォーマルコーナーへ。持病で20年近くステロイド薬を服用してるので体重増加は否めず大きいサイズを試着。が、どれもみな悲しくなるスタイルを見せつけられ、通販の安い普段着がいかに体型をカバーしてくれてたかを痛感。。。 価格が高くなるのを覚悟で隣のデパートへ。目的階の店舗前通路を清掃してた販売員サンに「喪服を・・」と尋ねたらフォーマルはお高いので、とブラウス・パンツ・ソフトジャケットの組み合わせを提案して頂き、『体型をカバーしてくれるのが洋服だ!!』と感激しながら即購入。パンツ丈のお直しも大急ぎで手配して貰えて本当に助かりましたε-(´∀`*)ホッ 家族葬で少ない参列者と食事の際、マスクを外した時に『もう少しメイクしておけば良かった・・』と反省。お手入れも怠ってたからいつの間にか増えてたシミを見つけて凹み、これからは簡単でも良いからお手入れしよう!と決めたのでした。
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しおん
2024-10-06
少しだけご自身の時間に復帰してきていらっしゃいますね??よかったです。ほっといたしました。似合わなかった??かもですか、口の端っこに笑みが浮かんだです(=^・^=)
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Mia
2024-10-06
久々にアイラインをひこうと思ったら、老眼でピントがあいませんでした。断念しました。母親の看取りを終えて数か月、ちょっとぐらい前向きになろうと思ったのに...ぬらりんさんの新しいファッションとピアス、またのご報告お待ちしていま す
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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