コメント
この記事へのみんなのコメント
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ねこの肉球
2024-09-26
そのような夢は目覚めた時にしんどいですね。 私は亡くなった猫で同様の夢をたまに見ます。ごはんをずっとあげていないと気づいた時のショック、いつからかと自問する様も、多分死んでいるだろうと覚悟しながら確認に行くところも似ています。 母は認知症ですが元気なのでこの夢は見ません。これは亡くなった相手にしか見ないものなのかもしれませんね。
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みとん
2024-09-15
長年、食事を用意してると、そういう夢みますよね。添加物が少ないほうが、老いたからだに負担少ないかな、と母のためなんでも手作りすることが多かったです。 親を見送り、この猛暑の夏に食べた塩分多いカップラーメンの美味しかったこと!最近は、母の仏壇におやつやコーヒー置いておしゃべりしてます。出先で好きそうなスイーツを、以前みたいに2つ買うのも寂しさ紛れてます。ぬらりんさま、ダイエット頑張ってらっしゃる日々だと思いますが、たまにお母さまの好物を存分に食べるチートデイも楽しんでくださいね♪
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しおん
2024-09-15
ぬらりんさま、お疲れさまです。夢はとても荒唐無稽なもので、理屈が通っていなかったり無理ゲー的な話しも多く出てきます。もちろんまっとうな感じのものもあります。けれど、自分的にはお母さまについては思いに決着がついていないので、リアルなイメージを伴って夢になっているのではないでしょうか。あらゆる場面でお母さまを感じたりしている時期かなぁ、と思います。お母さまへの想いはそのまま抱きつつ、ご自身の張りつめた長年の緊張感を改めて感じたら、意識をこめてご自身の緊張感をゆるめていただけたらと思います
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BLUE MOON
2024-09-15
毎週楽しみにしています。 夢の話…でしたね。 きっと、していたとしても心に残るだろうし、 してあげられなかったとしても心に残ると思います、 それだけ毎日生活していたということであり。 大切におもっていたということなんだろうと… 忘れないで!って空の上からささやいてるのかもしれませんよ。
最近のコメント
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まう
2026-02-12
一気に読ませていただいてます。少しでも、天国のお母様に気持ちが届いてますように、作者様に今癒やしの時間がありますようにと願いながら読ませていただいてます。そして「わかるなぁ」と、おとなしく読ませていただくだけのつもりが、どうしてもコメントをさせていただきたくなりました。 作者様はその都度その都度、出来る最大限のことをお母様にされたと本当に思います。 例え「ありがとう」が返ってこなくて文句のような答えが返ってきたとしても、繰り返し繰り返し できる最大限のことをされたと思います。 私もそうだったと信じたいですし、信じています。私のことを少しだけ吐き出させてくださいませ。 2020年3月、旅行業という私の仕事も状況が変わり、母が同時期に倒れ、そこからはリモートワークや病院勤めで耳にヘッドセットをつけながら母の食事を作っていましたっけ。私も器が大きくなかったのか 苛立つこともありました。 ですが、亡くしてから3年、母のことを想わない日は1日もありません。母がいよいよ数時間でお別れかという時、病室の酸素吸入の音と肩で息をする母を抱きしめました。 どうして、恥ずかしくてもなんでも、母が家で生活してくれていたときに1度でも抱きしめなかったんだろうとそれだけが心残りです。自らの病が辛かったのでしょう。徐々に生きる気力をなくした母に「生きて居てくれるだけでいいんだよ」と言ったのですが、母自身がやはり気力をなくす程辛かったのだと想います。 亡くしてから(介護者自身に余裕や空白の時間ができてから)感じることもあると想います。 偏食の母が心配すぎて病院なのに差し入れ夕食を毎日のように持っていきました、が 今想うのは、母が元気なときに、本当に優しくしたかった(でも照れくささや甘えでできなかった)。 病院に対して感じるのは、感謝と、母へ持って行ったスプーンフォークセット(こどものお弁当のような)が、なんだか綺麗なままで、、「母はちゃんと食べさせてもらっていたのかな」ということも考え、切なくなんともいえない気持ちになりました。 意思疎通ができる間に、自分の家族や周囲や、出会う人に、誠実に接していこうと感じます。母も安心するでしょう。 突然でてきた作者さんの記事、読ませていただいて本当に有難うございます。沢山泣いて、すっきりしたように想います。
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みみ
2026-02-12
わが身を振り返る内容です。気づかぬうちに、すっかり人付き合いの筋トレ衰えています。 人並みの社交性はあったものの、中年過ぎると、若い時みたいに、一緒に楽しもうよ!っていうより、なにかとひとの生活を詮索する人が増えた気がします。 年とともに脳の前頭葉も衰えてくるからか、相手の気もちも考えず、ズケズケと自分が聞きたいままに質問してくる人が多くなり、人付き合いがニガテになってしまいました。よそのお金事情、家族構成、家族の介護や病気が気になるようで、楽しい会話というより、もはや国勢調査みたいです… つがえさまのご友人のように、視野が広がる人付き合いはいいなと思いつつ、また詮索やウワサ好きな人に会いそうでつい萎縮してしまいます。 ところで、お兄さまが、その後ご無事に過ごされていらっしゃって安心しました。お大事になさってくださいね。お兄さまの介護時の連載からの読者ですが、介護を離れられても変わらず、連載を楽しみに読んでいます。いつもありがとうございます。
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ゆーびん
2026-02-12
お兄様と一緒に住み少しづつ症状が進んでいく‥というあたりから読ませてもらっています。 近い家族が軽度認知障害と言われ、新薬による治療も進めてきました。 不安ということも当然ですが、このお話を読ませてもらうことで 励まされたり 涙したり いろんな思いや感情をここでだけで表出させてもらっています。まだ周りには伝える勇気はないのですがこれからも続けて読ませてもらいながら力をつけていきたいと思っています。
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