コメント
この記事へのみんなのコメント
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sachi
2024-05-06
私もこの4月に実家を売却しました。なんとも言えない気分ですね。私は既に実家を離れてしまい、住む人がいないので・・・取り壊しが決まっているので、次に行った時には更地か新しい家が建っているかもしれません。両親が土地を買い小さな家を建て、私は生まれた時からそこで育ったので、帰る場所が無くなると言うのは寂しいものです。売却するときは親に申し訳ない気もしましたね。ホントに売却してよいのかな。なんて思いました。住んであげられたら良かったのですがね。片付けも色々ありましたが、写真を数枚持帰りするだけにとどめました。気持ちは複雑ですが、元気に頑張りましょう。
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しおん
2024-04-28
自分が住まなくなった家の夢をずいぶん長い間、あいだはあいていましたが見ていました。夢の中の私は若く、いろいろな悩みも当時の年令のままに再現されていました。 心ひかれる思いが納得の心持ちになれると、ニュートラルな思いになる気がしました。 ぬらりんさまはイラストにお家を描くと、永久保存版になれると思ったりいたしますφ(.. )
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BLUE MOON
2024-04-28
心の汗が… 切ないけれど嬉しい気持ちも分かります。 私の生まれた所は父と母が仕事で引越ししてから私も離れたので本当に30年近く行ってません。 家は売って無くなったと母から聞いてますが、家の周りは変わってるのかどうか…気になったりしますね。 まだ家があるのは少しよかったですね。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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