コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-05-09
おお~! 終活ビジネスが御盛んですな~! 私自身は、人の終活は、法令に基づいて粛々と本人の死後に行われるのであり、本人は、最低限の後始末の準備を行うことで足りる、と信じていますので、「就活ビジネス」には縁遠い者です。 一例を挙げれば、本人が如何に特定の縁者に己の私財を残そうとした処で、民法に定められた相続分を犯すことは出来ません。 本人の死後にその意思に反しようとも、特定の縁者が裁判所に訴えれば、本人の意思は無視されます。 本人が生前に行うべきことは、己の今の生活に便宜なように生活を見直し、己の死まで己の生活の利便を図ることなのです。 死後のことまで考えるのは、無駄です。 従って、私の場合には、最愛の猫達が自分の死後に困らないように、ある動物保護団体と契約して、己の死後に猫達を引き取って貰えるようにしています。 一頭につき数十万円と高価ですが、猫とは言え、最早、家族になっていますので当然です。 後のことは、自分の死後に相続人がするべきことですので、私には関係がありません。 出来得るならば、生きている間に私財等の全てを使い切ることです。 我が家の長男猫が教えてくれたことです。 生きているものは、最後まで生きるように努める、と。
最近のコメント
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まBLUEMOON
2026-07-26
今日最終回ということを知りました。 悲しい寂しい。。、 ぬらりん先生ありがとうございました! 是非!単行本にしてくださいm(_ _)m いつでも会える様に。 お願いしますm(_ _)m
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BLUEMOON
2026-07-26
新作?が発表されないので寂しいです。 なにかあったのでしょうか?
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ジンジン
2026-07-25
本当にお疲れ様でした。 母の介護が始まった時に こちらの 連載に出会いました。 ぬらりんさんのお母様が亡くなられて、私の母も 何ヶ月後に亡くなって、 ぬらりんさんの懸命なる介護もとても参考になりましたが、お母様が亡くなられてからの生活や心情も、 とても私を慰めてくれ、そして参考になりました。 本当にありがとうございました。 また、スペシャルでたまには 猫さん達との様子を、素敵なイラストで知らせていただきたいです。
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