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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-04-15
確かに、出せるから出す、出せないから出さない、と言う「法則」(?)は、普遍的でしょう。 我が家の場合には、それは書籍と雑誌でした。 長年の間に、買ったこと自体を忘れた書籍と雑誌が嘗ては自分の寝室であった部屋に山積し、仕方が無いので二階の一室を自分と猫達の寝室にしていた十数年の後に整理と処分を数年間継続した処、段ボール箱で百数十個にもなり、全て古本屋とリサイクル屋に引き取って貰いました。 しかし、残った書籍を整理して本箱に収納するのが面倒くさくなり、未だに整理が出来ません。 また、二階の一室には、数十年間も整理、処分をしていない古着、それも軍服の類が長年の収集癖の結果を物語るように山積しています。 昨年にそれらを少し整理しました処、却って、部屋の中に散乱する結果になってしまいました。 これも出せるので出した揚句、却って収拾がつかなくなったのでしょう。 それでは、山積したままで良かったのでしょうか。 う~ん。 何とも言えないと思います。 生前整理の一環ですので、残すものと処分するものを分けないと何ともならないからです。 お母さまにもそのようなお考えがおありであったのではないのでしょうか? 我が家の猫達には、何の考えも無いのは確かです。 散在する段ボール箱を夫々が自分の陣地と信じて、近づく他の猫を追い払っていますから。
最近のコメント
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kechio
2026-05-16
自転車通行可 の標識無くても 13歳未満 および70歳以上は歩道通行可です いろいろな懸念が有るのは 承知してますが 規則の内容と 懸念材料をまじえての説明評価は 読み手を混乱させ 正確性を欠きます 自動車が追抜く時も 自転車との間隔は1mから1,5m空けるなど 明確な数字は道路交通法には 明記されていないです。 このぐらいが適当だろうの気持ちはわかりますが 誤解を与えない為にも 正確な表現が必要かと思います 道路交通法は 新しい状況に合わせた継ぎ接ぎだらけなので 良く読み込んで どの条項文脈が関係して その中で最優先されるのはどれがを理解しないと 正確な判断は難しいです。
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西田 和実
2026-05-16
介護かああー 自分がなるか、妻がなるか どちらにしても大変そうだーー。
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yata
2026-05-16
この腕時計、興味あります
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