コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-04-02
永遠の美女ね~。 私の場合には、もうお・ん・なには、一切興味がありません。 もうこりごり、なのです。 世の女性には悪いのですが、おとことおんなには、越えられない障壁があり、障壁を越えるのは、子供をつくるときのみですから、すでに、子供が中年にもなっている者としては、お・ん・なには縁切りなのです。 しかしながら、終生に縁が切れないものがあります。 私の場合には、それは、猫、です。 この体重が数キロの小動物が人に与えるものは、恐ろしい程であり、人間を変える力を持っています。 映画「ボブという名の猫」は、実話ですが、こうした実話が数えきれない程に存在するのです。 私の「ボブ」は、「とら」という名の猫でした。可愛いのは、当然ですが、加えて賢くて、強い猫でした。 初代の我が家の飼い猫ですが、その後に我が家に迎えた猫の全ては「とら」には、あらゆる面で叶いませんでした。 亡くなった時には、これで生涯にわたって別れの悲しみが続くのか、と覚悟をしました。 既に分かれて三年ですが、悲しみは、消えることがありません。 猫の「とら」はそれ程の存在だったのです。
最近のコメント
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こん松
2026-05-22
怒るのではなく、なぜダメなのが説明してみては? 猫は結構話せばわかりますよ。 療法食が必要になった猫がいたのですが、うっかり切らして他のを出そうものなら、物凄い形相で睨みつけられました。 付き合って食べてもらっていた(医師には食べていいか確認済)他の猫たちは全然、何を出しても食べるのに。 同じことを言っても、医師が言うと絶対聞くのに私が言うと無視とか。 お試しください。
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イチロー
2026-05-21
豪快な方だというイメージを持っていましたが繊細な方で非常に共感できます。今でも身体を鍛えていらっしゃるところ、年齢にあらがう姿、私も見習いたいです。
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りんりん
2026-05-20
思い出しました。私も数十年前の若かりし頃、何を思ったのかサボテンを買い部屋の窓際に置き眺めておりました。あまり植物に興味もないのに買ったのでサボの何も知らずサボなら日当たりのいい場所に、植物なら水と思い、世話をしていましたが、10㎝ほどの球体のサボは大きくもならず、花も咲かず…かと言って枯れもせずで、ある日そーっと触ると怖いことにフニャフニャ!覚えているのはそこまでで、その後の記憶はプツンと切れています。あのサボ、どうなったんでしょうね~nurarin様の方がずっとましです。株分けができたんですから!
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