コメント
この記事へのみんなのコメント
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ネコ
2024-03-03
私のお母さんも食道癌です。84歳の高齢で手術は年齢的に検査データも悪く、放射線のみです。自分自身が癌になった様で喉を食事が通らず6キロも痩せてしまって、本人も家族も闘病は続きます。
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菊池 武
2023-10-10
癌は生き物、悪い細胞を太らせたのが癌、喉頭がんは痛めた傷を放置して癌になる。表面の傷は自然に治る。しかし、食事をする場所は傷が痛められやすく治りにくいので瘡蓋の代わりに癌が出来る。喉頭がん、胃がん、大腸癌は手術後、毎朝、食事前に味付けしない、野菜スープを飲む事をお勧めいたします。抗がん剤の代わりになります。私は抗がん剤を使わないで10年間、元気です。スープはハーバード大のスープが最適です。癌お薬は1錠も飲まず。85才です。
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ぎふの還暦おじさん
2022-09-01
秋野暢子さんの記事をみて自分も食事がひかかり検査の結果食道癌ステージ3で抗がん剤治療と手術を10月にひかえております、自分は深酒が原因で後悔しております、今は主治医の先生に頼り闘病中です、
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ヨシボウ
2022-05-11
酒も煙草もやらないとの事ですが、プロレスラーの高田延彦と飲み比べをして勝ったという程、酒豪と聞いておりましたがね。
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シゲチャン
2020-04-20
無理しないで下さいよー
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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