コメント
この記事へのみんなのコメント
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むつみ
2019-10-08
沢山のネコ漫画で1番おもしろいです。このお母さんは私にそっくりです。古着屋で安いのをたくさん買ってくるとこなどそっくりです。上手い小説家の書いたエッセイ集みたいで楽しくよませてもらいました。
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ワクワク
2019-03-14
ぬらりんさま、はじめまして 毎回楽しみに読ませていただいております。 このやさしいタッチとわかりやすい日々の出来事が大好きです。 思わず顔がほころんでしまいます。 ありがとうございます(^O^) 不躾なお願いで大変恐縮ですが、お仕事の依頼をすることは出来ますでしょうか? お手数ですが、ご検討頂けますと幸いです。 よろしくお願いします。
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まどか
2019-02-25
先週、更新されなかったので、ご本人やご家族に何か…と勝手に心配していました。 私も親の看病でリターンした身なので、いつも楽しみに読ませていただいています。 nurarinさんのようにおおらかに受け止めてあげられる人になりたいのですが、まだまだ程遠いです。
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イチロウ
2019-02-24
油・脂や、甘味は確かに女性の食欲を刺激するでしょう。 しかし、被介護者が血管由来の病であれば、病状が悪化するかも。 私の場合は、左眼が網膜動脈静脈分枝閉塞症になった三年前に、参考資料を渉猟した挙句、次には脳の血管が閉塞して脳梗塞になるかも知れない、と気づきましたので、所謂RAP食に切り換えて、油・脂と砂糖を極力摂らない食事にすると同時に、アルコールと絶縁しました。 医師からは、食事についての指導等は、一切、無かったのですが、網膜の微細な血管の病の折に、食事療法にまで進めたことは幸いでした。 何故なら、三年後の今の視力検査では、裸眼で1.5の右眼までもう少しの処まで左眼が回復したのです。 従って、我が家の場合であれば、パン食の時には、バターやジャムは使用せずにそのまま、ハム等は食せずに、野菜と果物をそのまま食べます。 赤身の肉を少量食べるために焼くには、食用油は使わずに、油・脂要らずのフライパンを使います。 今では、菓子類と砂糖を買わずに数年経過しました。 居酒屋さんと酒屋さんとは縁切りです。 バターも牛乳も買いません。 野菜ジュースと豆乳です。 それにしても不思議なのは、大病院でも食事指導は一切無いのです。 それどころか、入院患者にも病因に与える影響を考慮せずに食事を出して平気です。 科学的な研究では、食事内容が病因になることは分かっているのに。
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、
2019-02-24
うちの祖母(87歳)も、最近めっきり食が細くなりました。 そんなときは、サンドイッチを作ります! ハムチーズレタスと、たまごきゅうりと2種類しておくと、味にも飽きず。 パンなので飲み物は牛乳やカフェオレ。 タンパク質もとれていいですよ。
最近のコメント
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まう
2026-02-12
一気に読ませていただいてます。少しでも、天国のお母様に気持ちが届いてますように、作者様に今癒やしの時間がありますようにと願いながら読ませていただいてます。そして「わかるなぁ」と、おとなしく読ませていただくだけのつもりが、どうしてもコメントをさせていただきたくなりました。 作者様はその都度その都度、出来る最大限のことをお母様にされたと本当に思います。 例え「ありがとう」が返ってこなくて文句のような答えが返ってきたとしても、繰り返し繰り返し できる最大限のことをされたと思います。 私もそうだったと信じたいですし、信じています。私のことを少しだけ吐き出させてくださいませ。 2020年3月、旅行業という私の仕事も状況が変わり、母が同時期に倒れ、そこからはリモートワークや病院勤めで耳にヘッドセットをつけながら母の食事を作っていましたっけ。私も器が大きくなかったのか 苛立つこともありました。 ですが、亡くしてから3年、母のことを想わない日は1日もありません。母がいよいよ数時間でお別れかという時、病室の酸素吸入の音と肩で息をする母を抱きしめました。 どうして、恥ずかしくてもなんでも、母が家で生活してくれていたときに1度でも抱きしめなかったんだろうとそれだけが心残りです。自らの病が辛かったのでしょう。徐々に生きる気力をなくした母に「生きて居てくれるだけでいいんだよ」と言ったのですが、母自身がやはり気力をなくす程辛かったのだと想います。 亡くしてから(介護者自身に余裕や空白の時間ができてから)感じることもあると想います。 偏食の母が心配すぎて病院なのに差し入れ夕食を毎日のように持っていきました、が 今想うのは、母が元気なときに、本当に優しくしたかった(でも照れくささや甘えでできなかった)。 病院に対して感じるのは、感謝と、母へ持って行ったスプーンフォークセット(こどものお弁当のような)が、なんだか綺麗なままで、、「母はちゃんと食べさせてもらっていたのかな」ということも考え、切なくなんともいえない気持ちになりました。 意思疎通ができる間に、自分の家族や周囲や、出会う人に、誠実に接していこうと感じます。母も安心するでしょう。 突然でてきた作者さんの記事、読ませていただいて本当に有難うございます。沢山泣いて、すっきりしたように想います。
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みみ
2026-02-12
わが身を振り返る内容です。気づかぬうちに、すっかり人付き合いの筋トレ衰えています。 人並みの社交性はあったものの、中年過ぎると、若い時みたいに、一緒に楽しもうよ!っていうより、なにかとひとの生活を詮索する人が増えた気がします。 年とともに脳の前頭葉も衰えてくるからか、相手の気もちも考えず、ズケズケと自分が聞きたいままに質問してくる人が多くなり、人付き合いがニガテになってしまいました。よそのお金事情、家族構成、家族の介護や病気が気になるようで、楽しい会話というより、もはや国勢調査みたいです… つがえさまのご友人のように、視野が広がる人付き合いはいいなと思いつつ、また詮索やウワサ好きな人に会いそうでつい萎縮してしまいます。 ところで、お兄さまが、その後ご無事に過ごされていらっしゃって安心しました。お大事になさってくださいね。お兄さまの介護時の連載からの読者ですが、介護を離れられても変わらず、連載を楽しみに読んでいます。いつもありがとうございます。
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ゆーびん
2026-02-12
お兄様と一緒に住み少しづつ症状が進んでいく‥というあたりから読ませてもらっています。 近い家族が軽度認知障害と言われ、新薬による治療も進めてきました。 不安ということも当然ですが、このお話を読ませてもらうことで 励まされたり 涙したり いろんな思いや感情をここでだけで表出させてもらっています。まだ周りには伝える勇気はないのですがこれからも続けて読ませてもらいながら力をつけていきたいと思っています。
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