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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-01-05
二酸化炭素地球温暖化論は、あくまで「仮説」であって、科学的な真実ではありません。 国連IPCCが同論に基づいて、二酸化炭素削減のために論陣を張られるのには、政治、経済面での利用価値があるからであり、科学的に真実と実証された故では無いのです。 その虚偽は、クライメート・ゲート事件として全世界的に報道もされましたが、この国では報道管制とも思える作為に依り国民には知らされず、二酸化炭素を削減するため、と称する大企業補助等の口実に利用されていますし、対外援助(?)の理由ともされています。 破綻はしましたが、金融経済面での利用価値としては、例えば、二酸化炭素排出枠の金融取引を導入する策動がありましたが、これは、ノーベル賞受賞者のゴア等が金融取引企業の重役になっていることからその策動事由が理解も可能です。 愚かなこの国は、排出枠を外国から購入することまでしましたが、余りに愚かで情けなくなりました。 因みに、ゴアが米国では、「二酸化炭素成金」と呼ばれていることをご存じでしょうか? 本物の科学者は、現在、太陽活動が減衰していますので、嘗て現存した中世の小氷期が来るのではないか、と憂慮されていますし、米国のように、近年、太陽観測に注力している国もあります。 仮に、本当に温暖化すれば、中世温暖期のように、人類が増えても食糧には困らず、気候が温暖化して住みやすくなります。 反対ならば、飢饉が毎年来て、食糧確保を目的に戦争が多発する結果になり、人類には不幸なことになります。
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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