コメント
この記事へのみんなのコメント
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まさみつ
2020-12-05
飛んで、ここから読みました。 飯田さんの文章文章の私にとってのキーフレーズから、綴ります。 40年前>現在から数えると、幸村家が鴨川に移住した年とほぼ一緒ですね。 (鴨川幸村家は、今は父しか幸村姓を名乗っていませんが。) 勝浦>長狭高時代に勝高ラグビー部と試合をしたのが、最初に思い浮かぶ出来事です。 要介護>要支援の父が今後進んでいくことになると思われるので、色々アドバイス頂ければなと思いました。 現場力>最近はすっかり国内に留まっていますが、海外、しかも辺境地で培った現場力はどこでも通用すると、私も自負しています。
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まちゃこ
2018-11-04
家族として人生の終焉に何ができるのかあらためて考えさせられました。一番よい時間を過ごすことができたらみんなにとってハッピーだと思います。私のこれからに参考になりました。
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のぶちゃん
2018-10-27
勝浦の自然や、キルトを作るおばあちゃん、美しい写真と共に心癒されるエッセイでした。 お父様の医師としてのプライド、お母様の得意な手芸、介護犬になっているナナ、光景が目に浮かび、微笑んでしまいました。
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長野もも子
2018-10-27
こういう言い方はおかしいのかもしれませんが、美しい文章に心が癒されました。お父様、お母様もこんな娘さんがいてくれて幸せですね✨
最近のコメント
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野口洋子
2026-03-07
いつもは土曜日と日曜日の早朝(5時45分)に太極拳に参加しているのに、今日は寝坊して目が覚めたら6時、主人の朝食を慌てて用意したがー外出をしないことにしました。いつもの私だったら超スピード でラジオ体操と違うメンバーとの太極拳に参加するために行動するのに、元気がありません。昨日、眼科で検査したら白内障と診断されて手術をしなければいけないことになりました。若い人には自分の目を大切にしてほしいと思います。
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りんりん
2026-03-06
すみません、昨日のコメントで書いたケアマネージャーではなく地域包括支援センターの方だったような気がします。いろいろな方のお世話をなさっていたようで行くことを嫌がっていた母をデイサービスに行くきっかけを作ってくれたと思います。
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りんりん
2026-03-05
叔父様はベテランのケアマネージャー様におすがりするとよいと思います。相続は方針だけでも決め専門家にお願いしたほうが良いと思います。その際NHKの解約を忘れずになさることをお勧めします。実家の父が亡くなった時、父の引き落とし口座が同時に凍結されたのにNHKからは何のお沙汰もなくほったらかしでした。すっかり忘れていた数年後、まとめて支払い請求があり誰もいない家の受信料を支払わされました。ただ昔から支払いをしていただけだったと思うのですが解約をしなければ忘れていたころに支払いが来ます。そして家の始末は最後は業者さんにお金で解決することになると思います。その前に自分たちができることはしたほうが良いと思います。季節にもよりますが家の始末をする人は1日でも若い時から始めないと身体が大変です。最近の夏は特に大変です。我が家は女2人でおしゃべりしながらなんとか済ませました。ツガエ様、頑張ってください。ただただ、頑張ってください。
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