コメント
この記事へのみんなのコメント
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okkiy
2023-01-24
元ヤングケアラー・福祉サービス事業所経営者です。 昔から"障害福祉サービス"では、合計15分以内程度であれば余暇のサービスが認められています。 認められていないのは"介護保険サービス"です。 制度が違う一方で、ヘルパー資格は同じな為、制度の理解に乏しい管理者が運営する事業所の多くは、介護保険サービスに則った方針で事業所を運営してしまい、結果、ヘルパーは同居家族の家事をやってはいけないと思い込んでいます。 カゴに入っていた洗濯物を回して干したり、一回の食事を多めに調理する、あるいは2回分作り置きする程度であれば15分もかからず、可能です。 私も、小学生からシングルマザーで頸損の母を介護してきましたが、同じように私の洗濯や食事は作ってもらえませんでした。 この件に関しては障害福祉サービス制度の問題ではなく、介護保険サービスの問題、専門職側の理解の問題で、不便が起ったのだとおもいます。
最近のコメント
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キョロ
2026-04-12
今まさに介護の真っ最中です。運よく特別養護老人ホームに入居できました。実家じまい中で、家の片づけの見積もりをとったら、2トン車7台分と軽トラ1台分といわれました。昔の人は何でも取っておくので「物量がすごいです」と業者に言われました。最初は自分たちで1階の押し入れ、洋服などを処分しました。大きな家具、家電は動かせませんでした。2階には1階で使わないものが山のように置いてあり、気分が滅入り結局業者に整理をお願いしました。記事にもありましたが、残された家具や着物はほとんど価値がないそうです。
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しじみ
2026-04-12
役立ちました。
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バニラ
2026-04-12
17年間お世話しました。と言っても私の場合施設のケアマネさんのご厚意が大きく、助けていただきました。何度か入院の際に、家へ帰りたい❢と言っていたので訪問介護+ディサービスを利用しました。また、家族さんも息抜きが必要と言ってもらえ年に一度は旅行に行かせてもらうために、ショートステイも、快諾。とても恵まれたと思います。介護する方もされる方も。 亡くなった時、すぐに駆けつけてくださり式場に行く前にも会いに来てくださいました。 精神的にはとても助かりましたし、年金で支払いができる程度の利用料だったので、本当に助かりました。各自それぞれの環境を考え、周りに甘えることも大切かと思い、甘えることも出来、今は感謝です。
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