コメント
この記事へのみんなのコメント
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まーババァ
2022-05-29
我が家も料理好きの母でした 毎食毎に色々と笑ったり怒ったり ビックリしたり 好きな事を取り上げずに認知になる前までの 生活をしてきました 失敗したら 笑ってやり過ごす 同じ事を何度話してきても 初めて聞いたかのように頷く 買い物も今まで通り 認知は病気でもなく ただの物忘れ と 言い聞かせてました まさか親が認知になるとは思っていなかったけど 楽しくて悔しくって悲しくて色々あったけど いい経験でした
最近のコメント
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みみ
2026-02-12
わが身を振り返る内容です。気づかぬうちに、すっかり人付き合いの筋トレ衰えています。 人並みの社交性はあったものの、中年過ぎると、若い時みたいに、一緒に楽しもうよ!っていうより、なにかとひとの生活を詮索する人が増えた気がします。 年とともに脳の前頭葉も衰えてくるからか、相手の気もちも考えず、ズケズケと自分が聞きたいままに質問してくる人が多くなり、人付き合いがニガテになってしまいました。よそのお金事情、家族構成、家族の介護や病気が気になるようで、楽しい会話というより、もはや国勢調査みたいです… つがえさまのご友人のように、視野が広がる人付き合いはいいなと思いつつ、また詮索やウワサ好きな人に会いそうでつい萎縮してしまいます。 ところで、お兄さまが、その後ご無事に過ごされていらっしゃって安心しました。お大事になさってくださいね。お兄さまの介護時の連載からの読者ですが、介護を離れられても変わらず、連載を楽しみに読んでいます。いつもありがとうございます。
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ゆーびん
2026-02-12
お兄様と一緒に住み少しづつ症状が進んでいく‥というあたりから読ませてもらっています。 近い家族が軽度認知障害と言われ、新薬による治療も進めてきました。 不安ということも当然ですが、このお話を読ませてもらうことで 励まされたり 涙したり いろんな思いや感情をここでだけで表出させてもらっています。まだ周りには伝える勇気はないのですがこれからも続けて読ませてもらいながら力をつけていきたいと思っています。
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Akira
2026-02-12
この記事のCAさんと、ほぼ同じ年代。現役を終えて再雇用のような形で勤務しています。 そこで出会うのは大学生、そして大学を卒業したばかりのフレッシュマン。 色々な話をしますが、自分の知らなかった世界を知っている人ばかり。様々な経験からの「今」を教えて貰い勉強ばかりです。 このCAさんから、そのような人生ってやはり素敵だな……と再認識しました。 現在の再雇用も終わりますが、また違う世界へ飛び込み新たな世界を知ってみたいです。 幸せになるために人生を歩んでいる!という言葉を胸に「自分の幸せ」を最期まで求めたいです。 素敵な記事、ありがとうございました。
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