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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2021-10-18
私は、自治会の役員をしておりますので、ご近所のごみ出しに注目しています。 その理由は、私の住む自治体のごみ収集が「分別収集」でして、それもかなり分別に厳格なので、特定の曜日に戸別に出される自治体指定のごみ袋に入れて出されるものが間違いであれば、当該の家に御住まいのお年寄りが「認知症」等にり患されたり、或いは、何かの病にり患されている恐れがあるからなのです。 当然の事に、郵便箱から郵便物や新聞紙その他のものが溢れている場合にも同様のことが言えますので、それらにも注意しています。 実は、ご近所で昨年来、月に一度の「リサイクルの日」に出すことになっている新聞紙や段ボール箱その他不用品を他の日に間違って出される家があり、注意していました。 そして何度も間違って出された後にご親戚に連絡しましたところ、やはり「認知症」にり患されていました。 今では、週に何度か介護施設に通われていますし、ご自宅に介護職員も来られています。 ご家族やご親戚で介護が不可能でも、公的補助に依りお一人で暮らすことも可能です。 私自身も単身で今後とも暮らす他には選択肢が無い訳ですし、ご同様に単身で暮らす老齢の方々は、今後とも増えることに間違いはありません。 誰にでも記憶違いや認識の相違等々はありますが、それらが「認知症」に依るものであれば単身独居者にとって致命傷になる恐れがあります。 自治会の役員でなくてもご近所その他に「認知症」その他の症状と思われるものがみられる方々がおられる折には、ご親戚の方々を御存じであればそれらの方々へ通報等をされ、或いは、自治体その他関係機関に通報等をすることが必要になると思われます。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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