コメント
この記事へのみんなのコメント
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ブンブクレ茶釜
2021-05-15
千葉市では殆どの病院が接種予約受付対象者を「かかりつけ患者」としている。 拙者は、近隣の病院で年に1,2回程度、具合の悪いときに受診している。 今回で分かった事だが、この程度の患者は、病院では「かかりつけ患者」とは見なしていないようだ。 「かかりつけ患者」とは何をもって選別し、接種予約該当者を決めているのか? 行政の指導で「かかりつけ医をもちなさい」と言われ、「地域の中核センター病院」への集中を回避する施策をとったはずだ。 近くの病院が自分にとっては「かかりつけ病院」だと思っていても、何のことは無い、それは片思いに過ぎない。 千葉市には集団接種会場がコミュニテイーセンターの1カ所しかない。 遠すぎて、バスや電車を乗り継いで行くしか無い。 年下の予約も始まった。 一体いつになったら予約できるのか。 83歳。嘆き節。
最近のコメント
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ともちん
2026-02-15
倉田さんのエッセイは全て読ませて頂いてます。 私もちょうど2年前大事な人を2月に亡くしました。 倉田さんが少しずつ少しずつ、元気になられているのを私も同じように元気にならるよう励んでます。 次のエッセイ楽しみにしてます。
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そらとぶうさぎ
2026-02-14
昨年夫が若年性認知症と診断され、母の病状もよくなく(その後9月に亡くなってしまいました)戸惑い、何か情報をと思い焦って色々調べていくうちの中で、ツガエさんの連載に行き当たりました。お兄様への寄り添い方、時にモーレツに怒りが湧いてくる、鬱陶しいなど今の私の気持ちを吐き出してくれているかのような内容に出会い、そうそれよ、この気持ちなのよ!と手を叩かずにはおれませんでした。ツガエさんとお兄様の年齢はおそらく我が夫婦と同年齢、、ツガエさんがなんで私がこんな事を…と思うのも兄妹、夫婦の違いがあれどすごくよくわかりました。今はまだ夫婦ともなんとか働いておりますが、この先いつ職場に夫の事を打ち明け、仕事を辞める時期をどうしようかとお金の事情も絡めつつ思い悩んでおります。。まだ夫はどうにか私のフォローで仕事はしておりますが…危うい場面は多々あります。泣 家族もまだ私が夫の世話できるでしょみたいな感覚でして、1人で思い悩んで辛くなり、眠れぬ夜を過ごし明け方まで…などとなる時も多々あり…ツガエさんには特養に入られたお兄様の状況などご自身の思い、考え等これからも発信していってくださいませ。私はこの先訪れるであろう、オシモの世話、どこに何を聞けばいいのか、介護認定、ケアマネ、特養の事など参考にさせていただき、この人生の荒波を乗りこなしていけるように頑張ります。ツガエさんの時に面白く、シュールな連載を楽しみにしつつ私も健康、人づきあいの筋トレを意識しながら日々暮らしてまいります。ありがとうございます。
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月香
2026-02-13
私も押し入れの中に大事に置いたままのガスボンベがありその時点で調べて10年位の物もありどうしようかと思っておりましたが、一応ベランダでカセットコンロに装着し火を付けましたら問題なく点火しました。そのまま使い切ろうと思いずっと付けておきましたがそれはそれで勿体ない気持ちになり、ヤカンを乗せてお湯を沸かしました。カセットボンベは何本かありましたのでヤカン何杯分かお湯が出来ました。ベランダでガスを抜く作業は絶対にダメだと禁止されているのであれば、コンロに装着し使ってみてください。使えばガスは溜まりませんよ。
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