コメント
この記事へのみんなのコメント
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しじみ
2026-04-12
役立ちました。
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博也
2022-03-07
ピンピンコロリと、ネンネンコロリは、理想の、死に方と、思います。 ただ、潜在意識による、死に方があるかと、思われます。 夢は、実現するなど、潜在意識によるものがありますが、逆の発想で、潜在意識に、問いかける感じだと、死ぬことが、出来るように、思います。
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Skaka
2021-11-01
役立ちました、ありがとう。 優れたデータの提供の点は素晴らしい。
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えー
2020-12-27
アメリカはともかく、スウェーデンの人口は日本の1/10なので、日本に寝たきりの人が10倍いるのは当たり前のような気が。 あと、統計によれば、どの国も平均寿命から健康寿命を引いた「非」健康寿命は10年前後とあまり変わりないので、「日本は外国より寝たきりが多い」というのもミスリード。 また、社会活動を維持するのは健康維持の面で大賛成ですが、ピンピンコロリするということは、自分も周囲も何の準備もないままに、それなりに何かの管理や責任も負ってる状態で「社会活動や皆との楽しみの最中に」「多くの人や親しい人たちの前で」突然倒れて「心筋梗塞や脳梗塞で死ぬ」ことを意味するのだということを意識すべきですね。 「ピンピンコロリ」は「突然死」ですから。 下手すれば誰かの送り迎えの運転中に・・という可能性もあるのです。引き継ぐべき人に少しずつ実務や情報の引き継ぎ、あるいは心の準備をしてもらって・・ということができません。ピンピンしてるのですから、他人も「目の前の人の死の心の準備を」しませんよね。いろんな人と交流し、ただブラブラしてるだけではなく大なり小なり何かの社会的な役割を担うことになるでしょう。ピンピンしてる人を、周囲も「自分も」放っておきません。 多くの人がなんとなくイメージしてるだろう「ピンピンした生活していれば、夜に寝てる間に静かに布団の上で、何の迷惑もかけずにポックリ息を引き取る」みたいな死に方は、確率的に少ないと言わざるを得ないでしょう。 仮に目の前で苦しむ姿を見せないで済んでも「今日の孫の送り迎えどうするの!」「町内会の金庫の番号は!?」といった様々な社会的な問題、「社会的な突然死」による問題が「ピンピンコロリ」からは切り離せません。 自分は全てを投げ出して死ぬだけですから楽ちんですが、周りはたまったものではありません。 「ピンピンコロリ」を「何の波風も迷惑もかけず静かに綺麗に死ぬ」というイメージで、死のあるべき姿や目標であるかのように語るのは、間違いだと思います。社会の中で生きる人間として、もっと緩やかに軟着陸するような死のあり方を提示すべきではないかと思います。
最近のコメント
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ほんにゃっく
2026-11-03
こんにちは。認知症の方との関わり方の悩みではありませんので、まと外れなコメントということで、削除されるかもしれませんが。。 私も母親から来る強いストレスでヘトヘトです。円形脱毛ができました(笑)洗濯物を汚い廊下をズルズルひきずるというコメントの時にも書きましたが、母は仕事もアルバイトもしたことがありません。 そしてかなり前の出来事になりますが、私はYoutube でお料理動画を見ていて、これ、作ってみたいな。というのがいくつかあったんです。 前日に、母に「明日は私が夕飯を作るね」と言ったら、OKしてもらえましたが、どうせいつもの母なら、私が作ると言っても勝手に作ってしまうだろうな、と思ったので、″2回同じことを言いました ″←重要 次の日、風呂から上がったら夕飯を作ろうと思っていましたので、念のために、「夕飯私が作るね」と母にもう一度同じことを言いました。 そして、風呂で頭を洗いながら、Youtubeで見た料理の手順を思い出して復習していたんです。 その時に、母が「ねえ、ねえ」とか風呂の外で何か言っていたのですが、こっちはシャワーをジャージャー流していたので聞こえなかったのです。 そして、ドライヤーやスキンケアを終えて、台所へ行ったら。。。 やっぱり。。 なんと、母は私が用意していた材料を使って、料理を3品も作っていたのです!(ToT)(まだ完成してませんでしたが) 私は、激怒して怒鳴り散らし、母の作った料理をゴミ箱にぶちまけてやろうかと思いましたが、さすがに食べ物を粗末にするわけにもいかず、我慢をしてこらえました。 その後、「私が作ると伝えといたのに、どうして勝手に作っちゃったの?」と問い詰めましたが、むにゃむにゃとよくわからないことを言うだけでした。 主婦は、会社のように首を切ることはできません。ブログ主さんも、「洗濯物の小競り合いが何年にもわたって続いている」と書いていらっしゃいましたが、終わりがないのです。死ぬまで続くのです。 縁を切る以外に解決方法はないのかもしれませんね。この投稿をお読み頂いて、少しでも、「あるある!」みたく思ってくれた方がいらっしゃったら、幸いです。 ありがとうございました。
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あきこ
2026-11-02
私も67歳 夫は2006年に交通事故で全身麻痺 在宅介護しています。
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珠美
2026-11-02
手術で後遺症が残り生活に支障が出て諸々塞ぎ込んでいる者です。 ご主人の「50代なのに…」というお言葉にも、とても共感できます。 少しだけ前を向いてみようかな、ありがとうございました。
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