コメント
この記事へのみんなのコメント
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ミーバ
2021-03-11
まさしく、私も夫は居るけれど、お一人様! 昨年、夫への45年間、不信に思ってきた事で、離婚せず自分自身の自由を優先し、一人で山歩きと温泉旅行を始めました 身体や膝も良くないけれど、今、やりたい事を優先して、始めてのお一人様です。
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イチロウ
2018-12-24
天上天下唯我独尊、何と言う名句でしょうか。 私の信条そのものです。 旅行どころか、何から何まで自分一人です。 ただし、我が家の愛猫達のために数十年程以前から旅行は日帰りのみ。 その頃から高速道路や本州と各島との連絡橋が整備されましたので、その昔には泊付でないと無理だった場所が日帰りで可能になりましたから。 趣味のトレッキングでは、単独行のみですので、その昔には死にかけたことがありました。 でも、甥を連れて行った時には安全第一でしたが。 今は、昔々、両親と共に訪れた近郊の地を、当時の道程を思い出しては、再訪しています。 数十年の後でも、意外に同じ風景が見られるので驚くことが多いです。 建物等は、立て替わっても街や野外の風景そのものは、変わっていない、と言うことなのでしょう。 外国語、主に欧州の言語の習得も趣味ですが、英語以外は、なかなか進展しません。 でも、昔と違い、今ではネットの御蔭で以前は習得が難しかった言語の勉強が手軽に出来るようになりました。 例えば、スウェーデン語です。 昔は、ストックホルムの放送局等は、短波ラジオでも聴取が困難でしたが、今では、簡単です。 北欧諸国語の中でも他の言語とは違い習得が断然難しいフィンランド語も本国からの放送等が手軽に聴けますので習得するにも、各段に便利になりました。 今月になり、スウェーデン語の学習書と文法書を新規に買い、昔、初歩で学習を止めたものを新しく勉強し直そうと思っています。 スウェーデンの人達は、何方も英語が出来るのでスウェーデン語で会話する必要はないのですが、あの言葉の音声に惹かれているのです。 自分の経験から、高齢者には、外国語の習得をお勧めします。 ピーチクパーチク会話のみではなく、正式に文法学習を含めての習得を、です。
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ミミちゃん
2018-12-24
74歳。食べること、一人旅、楽しんでいます。 過去4年の間に、連れ合いと母との永遠の別れ。「ぼっち」になってしまった。9年前に乳がん、股関節の手術を受けましたが、現在心身共にOK.日々感謝の気持ちで過ごしています。 国内外、旅行社を通じて申し込んだり、ツアーに参加したりしていましたが、旅行社も世代代わりで、儲け重視がありありと見えてヤメ~。 ネットでワクワクストレスを溜めながらも、一人旅を組んだ時の達成感。肉体年齢に優しく、精神年齢で旅を楽しんでいます。
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たもり
2018-05-14
失礼します 小生 77歳です 今が最高 ただ不整脈発症(しかし循環器専門の名医に巡り合えた) 夜は9時に寝て 朝は4時半に 起きる そして小さな我が家の 拭き掃除 そして お茶を飲む 家内が 起きてくるまでの 至福の時 新聞 PC 食事が済む と お城付近を 歩く 血液検査項目 全部 真ん中 そうそう もうひとつ 大事な 楽しみがある 麦焼酎(どんどこどん)を少し?だけ 飲む 友 は無 寂しく ない そうそう 大穴 狙いの競馬 時たま ゲツト もひとつ テレビ の録画を 綺麗な 景色 だけ 編集して残し それを 見る楽しみ まだまだ 頑張り たい 失礼します
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赤松純一
2018-04-14
一人旅向きの人とそうでない人って もうキャラかな?って思う事があります。 とにかく人と合わせて行動するのが死ぬほど嫌な性格なので 大勢で旅行するのが楽しいって理解できませんが 一人旅ができないって言う人の気持ちもわからない訳じゃない・
最近のコメント
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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にゃちゃん
2026-09-13
「紙パンツ」「ポータブルトイレ」「夜間訪問ヘルパー」といった対策が挙げられていますが、実際の介護では、そこに至るまで・その後の工程まで考えないと解決にはなりません。 例えば、母は夜間でも自分でトイレまで歩いて行きます。ただし転倒リスクがあるため、付き添いが必要です。さらに、トイレに着けば終わりではありません。下着や紙パンツを十分に下げられているか、便座にきちんと座れているかを見守らなければ、濡らしてしまうことがあります。排泄後も、拭く、下着を上げる、手を洗って拭く、部屋に戻るところまで自立してできるわけではありません。 紙パンツを履かせても、「そこに排泄する」とは限りません。本人が「トイレに行かなければ」と認識している以上、夜中に起きてトイレへ向かいます。 ポータブルトイレも、本人が使わなければ意味がありませんし、使った場合は誰が排泄物を処理するのでしょうか。 夜間訪問ヘルパーも、「必要なときに来てもらう」と簡単に書けますが、本人が起きて動き出した瞬間から、転倒を防ぎながら排泄を完了するまで見守る仕組みなのでしょうか。夜通し見守るサービスではありません。 介護の対策は、用品やサービスを一つ提示して終わりではなく、本人の認知機能や行動特性を踏まえて、実際の生活プロセスを最後まで追って考える必要があります。 「介護者が限界になる前に休む」という助言も同じです。介護者が病気や手術で離脱したとき、本当に安全に代替できる体制があるのか。そこまで含めて初めて、介護者を支える対策だと思います。
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