コメント
この記事へのみんなのコメント
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バニラ
2026-04-12
17年間お世話しました。と言っても私の場合施設のケアマネさんのご厚意が大きく、助けていただきました。何度か入院の際に、家へ帰りたい❢と言っていたので訪問介護+ディサービスを利用しました。また、家族さんも息抜きが必要と言ってもらえ年に一度は旅行に行かせてもらうために、ショートステイも、快諾。とても恵まれたと思います。介護する方もされる方も。 亡くなった時、すぐに駆けつけてくださり式場に行く前にも会いに来てくださいました。 精神的にはとても助かりましたし、年金で支払いができる程度の利用料だったので、本当に助かりました。各自それぞれの環境を考え、周りに甘えることも大切かと思い、甘えることも出来、今は感謝です。
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はな
2026-02-16
私の知り合いは両親を施設に入れて働きながら施設費を支払い亡くなって数年経った今もその費用の残金を支払う為に働いていますよ。それまでして親の事にしないといけない知り合いが可哀想になりました。元気で自分の事は出来る一緒に生活できる高齢者ばかりじゃない現実ですね。デイサービスにも施設にもお金がかかる現実だもんね。自分は金も手助けもしないで憎まれ口のような事ばかりの人達にがっかりしました。
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ナナ
2026-02-16
私は兄弟4人で母親の介護を分担して1年半しました。その内に4回(約1ヶ月半から2ヶ月位)入院して病院で亡くなりましたが、それぞれに精神的にも肉体的にも大変な日々でしたね。回りの人達は親の介護してデイサービスの利用もしてたが最後の数年は施設に入れました。だから私達にもデイサービスの利用も施設に入れたほうが良いと助言してくれましたが、母親本人がデイサービスも施設に悪いイメージがあり利用する事もできずに残念だった。亡くなって数カ月経ったがたまに体調が悪くなりますね。当時に無理してしまったからかな?と友人達と話しました。友人達も親の介護経験者でいろいろと愚痴を聞いてもらったり相談していたから続けられたと思います。回りに味方がいないともっと辛くてすぐに音を上げてしまったでしようね。
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ぼんぼえんぴつ
2025-11-27
在宅介護でヘルパーさんに入ってもらう と言う選択肢は書かれていない 。 何故に?
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かにゃ
2025-11-07
自分が背負う必要ゼロ。養って貰った恩は忘れたわけじゃ無し。出来ること出来ない事を吟味して、結論は、家では無理、本人も1人で家で死んだら困る等あり、グループホームに入居。それぞれの家庭が考えた結果である。冷たいとか言われる筋合い無し!
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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