健康
2026.05.19 07:00
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運転免許認知機能検査に備える問題【14】(目標時間2分30秒)|介護のなかま会員限定ダウンロードコンテンツ
脳機能イメージング研究の第一人者・川島隆太教授監修の「脳活トレーニング」を紹介! 今回は運転免許認知機能検査に備える問題【14】。さっそく、下のダウンロードボタンから問題をダウンロードしてチャレンジしよう!
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【解説】
このパズルは、言語能力とワーキングメモリーを同時に鍛えられるのが大きな特徴です。ワーキングメモリーを強化することは、心理学で「実行機能」と呼ばれる能力の向上に直結します。
実行機能は、目標達成に向けた戦略立案や行動をコントロールする重要な役割を担っています。ここを鍛えることで、ビジネスや学習、日々の家事にいたるまで、あらゆるタスクをより正確に、かつ効率的にこなせるようになります。このトレーニングを通じて、これからの時代を主体的に生き抜くための、最も重要な知性を鍛えることができます。
【やり方】
各問題の右側に並んだ二字熟語の「読み」で「しりとり」をしてください。
「しりとり」では、すべての二字熟語が左に向かって繋がるように、「読み」をひらがなで書き込んでください。
