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この記事へのみんなのコメント
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いとうさとこ
2025-11-25
長年介護職をしてきました。施設で排泄委員というのも経験してきました。その時も、おむつのこと、排便コントロールのこと、色々勉強しました。数年前、八木さんのおむつの基礎知識を知りました。少しでも今のおむつ事情が分かれば・・・と思い、学ばせてもらったところ、こんなにも学びがあるなんて!話がうますぎる!この先に何かの勧誘があるのでは?と思ってしまうほど、たくさんの収穫がありました。ただのおむつ宅配便さんではなく、とっても優しさが感じられる、介護業界の天使のような存在です。ぜひ、介護医療従事者の方には、八木さんの愛情こもった、おむつのお話を聞いていただきたいと思います!
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ころりん
2025-11-24
私達は介護保険外サービスをほぼボランティア、もしくは少しの有償ボランティアさんで賄っていて、制度の狭間の方々の繋ぎ役をしています、介護保険や生活保護の取得迄は無償で、公的資金が、出ない人用にお手伝い、通院はなるべく一緒に行くことで、無償ですが、信頼関係構築につなげてます、メンバーさんは障害や高齢の方々の働く場所として訪問介護事業所を立ち上げました
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ふふふ
2025-11-23
八木さんの説明はわかりやすくなるほどと思うことばかりです。 おむつの正しい付け方とサラリと書いてくださっても、間違っていることに気がつかず、まぁこれくらいは良いでしょう…と長年繰り返し同じことを続けるのも介護ではよくあると思います。 そこで、八木さんの連載を続けていただき、こんなやり方を見直したらこんなふうになったよ!という実例を紹介していただけたら幸いです。 よろしくお願いします。
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金井純代
2025-11-22
私達は寝たきりでも自力でする。介護者負担(特に腰痛)軽減について用具を推奨しています。オムツだけでは情けないです。できる人は自力で、オムツの人には洗浄を。先日102歳の母を72歳の娘が10分おきにトイレトイレという母を殺害した事件を傍聴に行きました。オムツだけでは過酷すぎます。もっと選択肢を増やして介護のレベルを上げないと他の分野の進歩に比べて恥ずかしいです。個別対応できます。人間の恥部を他者に見られ触られそれが人生の完結ですか?皆さんこの問題に目を背ける時代ではないのです。 寝たきりでも人格はあります。汚物を股に留めておくのは人間だけ。御誌のご努力に感謝し拝見しています。ありがとうございます。
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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