コメント
この記事へのみんなのコメント
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そら
2025-03-06
わあ〜痛いでしょうね。親知らずを抜いた時、斜めに生えていたことにより時間がかかり、その間周りから学生さん達が見学してるという苦痛の時間を思い出しました。会社に戻るも激痛に耐えられず帰宅、ほとんど眠れず朝を迎えました泣泣。友人がインプラント2本したけど、痛くも何ともなかったわぁと。人それぞれですね。兄は先日4本抜歯しました。翌日以降も大した痛みはなかったようでちょっと安心しました。が、これから全部の歯がなくなったらどうなるのでしょう。まあなるようになりますか。お大事になさってくださいね。
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りんりん
2025-03-06
激痛でしたか・・・でも1時間ほどで収まるとは薬剤効果すごいですね。お口周辺以外はツガエ様、お元気そうで何よりです。私が通っていた歯科にもヒアルロン酸やら何やら、ここはどこと思うような貼り紙(?)が。歯科には検診で3~4カ月に1回通っていましたが悩む前に物価高騰のおり、いつのまにやら足が遠のいてしまいました。値上げには勝てません・・・
最近のコメント
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柳館忠雄
2026-02-07
ホームページの画面が明るくて見やすかったです。 応援していますので頑張ってください。
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s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
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みみ
2026-02-05
救急車を呼ぶのも、最近は延命なんですね。 延命というと、人工呼吸器や胃ろう、心臓マッサージと思っていました。心臓のマッサージは、お医者さんに、肋骨が折れることもあると聞き、想像して怖かったです。 高齢化社会や保険や人手不足で、今後の医療のふつうの基準も、在宅医療の勧めや、延命治療など、変わっていくのでしょうね。 今回は大変でしたね。お兄さん、ひとまず問題なくてよかったです。
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