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この記事へのみんなのコメント
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famdoc
2025-02-09
在宅医もさまざまだろう、お役に立たずすみませんと云って10分もいない医師が質の高い医療を提供するわけがない。機能強化方療養支援診療所と名乗りながら、学習帳が紙カルテだからあと2人いるはずの医師に、患者の情報を伝えれないか最初から1人診療の詐欺的大応をする。更に患者から夜間呼び出しても機能強化型だからだから電話に人が出るかと思うと留守電対応、医者は来ないでまず医師会の看護センターから看護師を診察に出す。看護師は分からないか医師に、相談する。医師も看護師もポイン稼ぎをする。もともと日中は自分の診療所で患者を見ているから看取りの質が良いわけはない。このような医師がふえていても厚生局は 取り締まれる情報の提供をせず自己申告だから野放しほうちになる
最近のコメント
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華
2026-10-15
先生の体操ストレッチ方法で随分、体の具合がなくなった気がします。 狭窄症から段々腰が前屈みになり、少しましになったような? 無理しないで、ストレッチやりながら、診察にいきます。ありがとうございました。
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あこ
2026-10-15
お兄様、ご心配ですね。快方に向かわれることを祈っております。夫も8月末に発熱と酸素濃度の低下でグループホームから救急搬送され、コロナではなく誤嚥性肺炎だったのですが医師からは全く同じこと言われました。入院して1週間ほどで回復しましたが痰の吸引の医療行為があるとグループホームは退所を余儀なくされ、9月末に退院して老健に入所しました。特養も以前から申し込みをしていて今回介護度が上がった為、空きが出れば特養に入所になる予定です。夫のことはずっとグループホームでお世話になるつもりでいましたが、今回のことで延命治療は望まない以上何が起きても後悔しないように、以前にも増して夫の面会は多くしたいと思いました。でも、コロナなどの感染症ではそれもままならずマナミコさんのお気持ちお察しします。とにかく1日も早く回復されますようお祈りするばかりです。
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ララガール
2026-10-15
施設で感染者が出たということでしたが、お兄さまも罹られたんですね。私も延命治療はしないと決めていますが、やはり家族になるとどうなのかしら・・・と考えています。若いうちや頭ははっきりしているうちに本人の希望を聞いておけばよかったのですが、認知症になっていたりや寿命にどんどん近づいている超高齢者だとなかなかいまさら聞けないのがもどかしいです。 終活としてしっかり残された家族が悩まぬように書き記しておければと思っています。 お兄さまの早いご回復をお祈りするとともに、ツガエさんの健康と再会の日を願っております。
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