コメント
この記事へのみんなのコメント
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ひ〜さん
2022-03-12
妻の在宅介護を始めてから9ヶ月、” 介護”という活字や記事に敏感になりました。 今回たまたま、小池百合子さんのインタビュー記事を拝読しました。まず介護に対する”覚悟” を感じました。そして”「介護にはいろいろな向き合い方があるんだな」と思いました。自分に置きかえて、後から後悔のないような向き合い方をしていきたいと思います。
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なるとのテニスボーイ
2020-04-22
小池さん見直しました。素敵です。
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なるとのテニスボーイ
2020-04-22
小池さん見直しました。
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なるとのテニスボーイ
2020-04-22
小池さんの生き方見直しました。
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イチロウ
2019-04-29
超高齢化社会が現実のものになることは、衆知のことであり、介護等の必要が生じた場合に出来る家族が居れば、後は費用の問題のみが残るだけであるのは自明のことながら、問題なのは、介護出来る家族が存在しない者の「末路」がベビー・ブーマー世代には切実なのです。 現時点でも、資産家ならば何不自由が無いのは当然ながら、無年金者の存在もあり、自前で介護等を他に依存出来得ない層が存在するのが現実です。 その層を切り捨てるのが現今の政治であり、そのために健康寿命を延ばそうとされるのが現政治と行政の真実です。 一般国民も、また、諦めの境地にある者が大多数であり、PPK(ピン・ピン・コロリ)を祈願する者が大多数であるのが今の日本です。 こんな国に生まれたのが運の尽き、と覚悟する他無いのでしょうか? 東洋的諦観が国民一般の習性なのでしょうか?
最近のコメント
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風のいろ
2025-08-31
わーー…読み進むうちにどんどん私も泣きそうになりました。私はぬらりんさんほど一生懸命には庭仕事できませんが(虫が超超超苦手なので。親が残した宅地なので仕方なく管理。ラベンダーだけは自分の意思で始め楽しんでいますが)、それでも庭の管理の大変さや楽しさも少しは知っているので、泣きそうになったのです…。 でも 少し…3分の1くらい(?)は残ったのですね。それらが元気に育ちますように…。 そういえば 母が亡くなって庭管理を始めたばかり(まだラベンダーも植えず 芝も植えず の頃)に、グランドカバーとしてクローバーの種を撒いたのですが、育ってきた頃、働き者の長女が気をきかせて「草」だとばかり思って除草剤をぱらぱらと…。私は怒り心頭で(あー 娘に悪いことしちゃいましたが)怒鳴り、パラパラの除草剤なので薄めるために水を撒いて!と。➡でも、パラパラの除草剤はむしろ水をかけて効力を発揮するのでしたが……。
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みとん
2025-08-31
ダイカンドラのこと大変でしたね。。。誰も悪くない出来事ですが、悲しいですね。 私も、自分の要求や断り事などをきちんと伝えるの億劫で飲み込みクセがあり(私の場合は、相手の反応が煩わしくて)、同じく、あまりいい結果にならないこと多いです。原因は、もともとの性格と、時代の変化を感じる最近は、育ってきた昭和特有の価値観の影響な気もしています。 ダイカンドラの芽がでて生えてきますように。植物たちの再生力、信じています。ぬらりんさん、お元気出してくださいね。
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横須賀均
2025-08-30
酷暑の毎日、後期高齢者の我が身に堪えます。先輩たちはもっとでしょうね。世界中の政治家は何をしているのでしょう。地球温暖化を止めようとすらしない。
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