コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-12-31
猫さんとは、日本語等の人間の言語に依る場合もある程度は、人間側の意思も通じますし、猫さん側の意思は、その言語以外のジェスチャーを理解すれば、意思疎通が可能です。 我が家の長男猫は、自分の意思を飼い主に伝えるのがとても上手でした。 自分の意思を飼い主に理解してもらう術を知っていました。 例えば、腎臓病用の療法食は、以前には、あまり美味しいものが無かったのですが、それを飼い主に伝えるのに、ご飯のお皿を前にして、飼い主に背中を見せて横を向き、天井を仰いで大きく、にゃ~~~、と啼きました。 「美味しく無いの?」と聞きますと、更に大きく啼きました。 それで分らない筈がありません。 ネットや店舗で、腎臓病用の療法食を殆ど全て集めて、どれを食べるのか、と試しました。 長男猫に、飼い主が「大好きだよ」、と言いますと、顔を正面に向けて、飼い主の眼を見詰めて、自分の眼を瞑り、自分も同じ、と言う意思を伝えましたし、膝に乗る時には、チラリと飼い主の顔を見上げて、了解を求めもしました。 何よりも、電話でお話が出来ました。 これは、飼い主以外にも経験があります。 私の妹は、何度も長男猫と電話で話したことがありますから。 老猫になってからですが、体の調子がどうか、と心配した妹からの電話に出た長男猫は、何度も、何度も、妹の励ましに答えていました。 今でも、その時の長男猫の様子が目に浮かびます。
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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