コメント
この記事へのみんなのコメント
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ふみ
2023-07-01
記事を拝見させて頂きました。私が中田亮さんを知ったのは、損保ケアにお世話になっている、母からです。「中田亮くん、亮くん」って、いつも連呼しているので、どんな方か調べました。いつの間にか、母より私の方が「亮くん」って口にすることが多くなりました。本当に記事通り、素敵な活動をされていて、施設のご利用者様に寄り添って頂き、感謝と尊敬でいっぱいです。 母も、お陰様で鬱が善くなり、亮くんのオンラインがある日を楽しみに頑張れる!って言っていて、母の生きる活力になっております。私も中田亮さんに感謝する毎日です。是非、紅白歌合戦に出場して頂きたいです。素晴らしい記事をありがとうございました。
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望美
2023-07-01
とても興味深い記事でした。 最後まで、楽しく読めました。 シニアとネット配信は、イコールにならないんじゃないか?なんて、つい思ってしまいますが、コロナ禍で、施設に慰問が呼べなくなってしまった時に、コロナの感染リスクの無い、インターネットでのオンラインレクは、まさに、今の時代にマッチしたのでしょうね! 出演者と双方向でやりとりできるレクリエーションと言う所も、利用者様が飽きない、いい取り組みだと思います。 みんなのウタ、とっても良い曲ですね。 聞きましたよ〜。 私にも、中田さんが紅白歌合戦のステージに立ち、バックの大スクリーンに、一緒に歩んできた全国の利用者様&スタッフ様たちが映し出される映像が見えます。 夢に向かって頑張ってください。 目指せ紅白! 写真もとっても素敵です。
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はなまる
2023-06-28
記事、拝見致しました。中田亮さんはシニアの皆様からするとお孫さん世代の方 まさしく世代を超えた出会いをされたんですね。応援する気持ちに年齢は関係ありません。そんなシニアの皆さん、そしてみなさんのアイドル中田亮さん 歌で繋がってるいる また、介護者の皆さんに向けたメッセージソングも近々発売されるとのこと シニアの皆さんと中田亮さんの今後の活躍を期待しております。 目指せ!紅白出場 全国へ届けみんなのウタ
最近のコメント
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あこ
2026-11-05
先週の更新を拝見出来なかったので案じておりました。思いがけないお話にさぞかし驚かれた事とお察しいたします。でもこれは普通にあるあるなのですよね。夫も痰の吸引が必要なので療養型の病院に転院か老健に入所かの提案を受け、運良く空きが出た老健に入所となりました。8月末に救急搬送されて直ぐに肺炎は回復しましたが痰の吸引は未だに続いていて、食事は泡のようなムース食。夫は義歯も1本もなく咀嚼は完璧なのでいつまでムース食なのだろうと不満に思っていましたら、タイミング良く一昨日面会に行った日の昼食からご飯だけお粥になり、ST さんが聴診器で嚥下の状態を確認しながら食事をするのを横で見守りました。療養型の病院に勤務する娘が同行してくれていたので、夫の状態や施設からの説明も娘から私が納得できるように聞くことができて、なるほどと思う事ができました。特養でも夜勤の看護師が常駐かと思いましたが看護師不足なのでしょうか。夜間の吸引可能な特養か老健に転所出来ると良いですね。病院の相談員さんにしっかりとお話しされてみてはいかがでしょうか。良い方策が見つかるようにお祈りしております。
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ほんにゃっく
2026-11-03
こんにちは。認知症の方との関わり方の悩みではありませんので、まと外れなコメントということで、削除されるかもしれませんが。。 私も母親から来る強いストレスでヘトヘトです。円形脱毛ができました(笑)洗濯物を汚い廊下をズルズルひきずるというコメントの時にも書きましたが、母は仕事もアルバイトもしたことがありません。 そしてかなり前の出来事になりますが、私はYoutube でお料理動画を見ていて、これ、作ってみたいな。というのがいくつかあったんです。 前日に、母に「明日は私が夕飯を作るね」と言ったら、OKしてもらえましたが、どうせいつもの母なら、私が作ると言っても勝手に作ってしまうだろうな、と思ったので、″2回同じことを言いました ″←重要 次の日、風呂から上がったら夕飯を作ろうと思っていましたので、念のために、「夕飯私が作るね」と母にもう一度同じことを言いました。 そして、風呂で頭を洗いながら、Youtubeで見た料理の手順を思い出して復習していたんです。 その時に、母が「ねえ、ねえ」とか風呂の外で何か言っていたのですが、こっちはシャワーをジャージャー流していたので聞こえなかったのです。 そして、ドライヤーやスキンケアを終えて、台所へ行ったら。。。 やっぱり。。 なんと、母は私が用意していた材料を使って、料理を3品も作っていたのです!(ToT)(まだ完成してませんでしたが) 私は、激怒して怒鳴り散らし、母の作った料理をゴミ箱にぶちまけてやろうかと思いましたが、さすがに食べ物を粗末にするわけにもいかず、我慢をしてこらえました。 その後、「私が作ると伝えといたのに、どうして勝手に作っちゃったの?」と問い詰めましたが、むにゃむにゃとよくわからないことを言うだけでした。 主婦は、会社のように首を切ることはできません。ブログ主さんも、「洗濯物の小競り合いが何年にもわたって続いている」と書いていらっしゃいましたが、終わりがないのです。死ぬまで続くのです。 縁を切る以外に解決方法はないのかもしれませんね。この投稿をお読み頂いて、少しでも、「あるある!」みたく思ってくれた方がいらっしゃったら、幸いです。 ありがとうございました。
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あきこ
2026-11-02
私も67歳 夫は2006年に交通事故で全身麻痺 在宅介護しています。
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