コメント
この記事へのみんなのコメント
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千鶴子
2018-09-11
着物をリメイクなんてステキ!!(^_-)-☆ 私はお母さまに一枚お願いしたいです。
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イチロウ
2018-09-03
「あなたにも縫ってあげるわよ」と言われるお母様に、是非、是非、「猫にも縫ってあげるわよ」と言われるようになって頂きたいものですね。 数年前のことですが、我が家の長男猫が腎臓病のために日々の皮下輸液が要るようになり、機材も揃えて獣医さんの個人指導も済ませたのですが、自宅で飼い主がするために自由が効くので獣医院で行う時とは様子が違い、大人しくしてくれませんので、市販の猫用の拘束衣(「保定袋」と言います)を色々と試してみました。 処が、獣医院用は、猫の体の自由が必要以上に効かなくて苦しそうでしたし、安価な市販のものは、簡単に脱げてしまい役に立たず、でしたので、猫用衣服のネット販売をされておられる方にオーダーメイドで「保定袋」を発注しました。 これは、理想的な「保定袋」で、柄も長男猫に似合っていました。 柄を二種類にした二つの「保定袋」を使い、約一年数か月の間、毎日、皮下輸液(点滴)をしました後に、長男猫は、私が抱いている間に空に昇り、残った保定袋は、その日に廃棄しました。 長男猫の闘病を思い出す品々も全て廃棄しましたが、あの保定袋には、長男猫の匂いが残っていたのですから、捨てるべきでは無かったのかな、と今は後悔しています。 とは自分の勝手な思いですが、それは別にしまして、何時かは要るようになるのですから、お母様には、今の内に「保定袋」を縫って頂ければ幸いなのでは?
最近のコメント
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ともちん
2026-02-15
倉田さんのエッセイは全て読ませて頂いてます。 私もちょうど2年前大事な人を2月に亡くしました。 倉田さんが少しずつ少しずつ、元気になられているのを私も同じように元気にならるよう励んでます。 次のエッセイ楽しみにしてます。
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そらとぶうさぎ
2026-02-14
昨年夫が若年性認知症と診断され、母の病状もよくなく(その後9月に亡くなってしまいました)戸惑い、何か情報をと思い焦って色々調べていくうちの中で、ツガエさんの連載に行き当たりました。お兄様への寄り添い方、時にモーレツに怒りが湧いてくる、鬱陶しいなど今の私の気持ちを吐き出してくれているかのような内容に出会い、そうそれよ、この気持ちなのよ!と手を叩かずにはおれませんでした。ツガエさんとお兄様の年齢はおそらく我が夫婦と同年齢、、ツガエさんがなんで私がこんな事を…と思うのも兄妹、夫婦の違いがあれどすごくよくわかりました。今はまだ夫婦ともなんとか働いておりますが、この先いつ職場に夫の事を打ち明け、仕事を辞める時期をどうしようかとお金の事情も絡めつつ思い悩んでおります。。まだ夫はどうにか私のフォローで仕事はしておりますが…危うい場面は多々あります。泣 家族もまだ私が夫の世話できるでしょみたいな感覚でして、1人で思い悩んで辛くなり、眠れぬ夜を過ごし明け方まで…などとなる時も多々あり…ツガエさんには特養に入られたお兄様の状況などご自身の思い、考え等これからも発信していってくださいませ。私はこの先訪れるであろう、オシモの世話、どこに何を聞けばいいのか、介護認定、ケアマネ、特養の事など参考にさせていただき、この人生の荒波を乗りこなしていけるように頑張ります。ツガエさんの時に面白く、シュールな連載を楽しみにしつつ私も健康、人づきあいの筋トレを意識しながら日々暮らしてまいります。ありがとうございます。
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月香
2026-02-13
私も押し入れの中に大事に置いたままのガスボンベがありその時点で調べて10年位の物もありどうしようかと思っておりましたが、一応ベランダでカセットコンロに装着し火を付けましたら問題なく点火しました。そのまま使い切ろうと思いずっと付けておきましたがそれはそれで勿体ない気持ちになり、ヤカンを乗せてお湯を沸かしました。カセットボンベは何本かありましたのでヤカン何杯分かお湯が出来ました。ベランダでガスを抜く作業は絶対にダメだと禁止されているのであれば、コンロに装着し使ってみてください。使えばガスは溜まりませんよ。
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