コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2021-11-04
我が家のお姉ちゃん猫は、ブラッシング大好きで呼ぶと飛んできます。 反対に弟猫は、どうもブラッシングの時を遊び時間と勘違いしているようで纏わりついてしまいブラッシング自体が出来ません。 生まれて直ぐに我が家に来たので親と思っているのかも知れませんが、一日中「親」にへばりついていないと気が済まないようです。 猫と暮らすまで、同じ猫でもこれほど性格が違う猫がいるとは思いませんでした。 五年前に亡くなった長男猫は、あらゆる面で優れていましたので、どうしても今居る猫たちと比べる癖がついてしまい姉と弟の二頭の猫たちが劣っているのではないか、と疑いの眼で見てしまいます。 と言うよりも、飼い主の目がただ優れた故猫にのみ行ってしまっていたのかも知れない、と最近では反省しています。 一人の人間でも同様のことが言えるのかも知れません。 若くて優れた知性を有し、容貌が群を抜き、人目を惹く存在であった人も老いると度忘れを度々したり、顔の皺が容貌を変え、人そのものを変えることもあるでしょう。 我が家の長男猫もそうでした。 老いて被毛が輝きを失い、一気に駆け上った猫タワーにも登れず、二階に置いた猫トイレに行く前に粗相もしました。 でも、可愛いのには何の変わりもありませんでした。 五年経っても思い出せば、未だに涙が出る程に。
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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