コメント
この記事へのみんなのコメント
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atsu
2018-07-29
昨日見つけて1話から空いた時間で読んでいたのですが、面白くて全部読んでしまいました!うちの猫たちも色々な顔を見せてくれますが、ただの日常になってしまっているので、そういう家族に対してnurarinさんの感じたことの表現力がすごいなーと思いました!また続き楽しみにしてます!
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「猫母」好き
2018-07-24
大好きでいつも楽しみにしてます。 癒されるんですよ。 目が縦の棒なのに、色んな表情に見えるから不思議。 表現力の豊かさに脱帽です。
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さにゃお
2018-07-24
たまたま見付けて、一気にすべて見させていただきました。私の実家では猫が二匹居て、その猫の面倒をみてきた母が四年前にくも膜下出血と脳梗塞で障害者になってしまい、私は30代後半から母の介護をしています。週に一度、介護の手伝いに実家へ行くのですが、私自身仕事もしているし婚約者とも生活しているので時々いっぱいいっぱいになることもあるのですが…こちらの記事を読んで、介護の日は母と二人でのんびりする日として楽しもうと思えました。そして可愛い二匹の猫達も母の代わりに守っていこうと思えました。 これからも覗かせて頂きますので、頑張ってください!
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nurarin
2018-07-23
プチトマトの砂糖漬けですが、ちょっとだけコツがあります。 1.冷凍したプチトマトは水にはなさず一個ずつ水につけて皮を押し破るような感じにするとつるっとむけます。長く水につけると柔らかくなりすぎて実がくずれてしまいます。硬いうちにむいてください。 2.甘さはお好みがあると思いますが、甘くしたい場合は最初に砂糖をかけたあとしばらく置くと水がでるのでそれを捨ててもう一度砂糖をかけて冷蔵庫で寝かせます。このときに白ワインも入れると甘いぶどうのような贅沢なお味になります。 酸味がたりない時はレモンをいれても美味しいですし 半解凍の状態もしゃりしゃりして美味しいです。 noriさん、ぜひ試してみてくださいね。
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nori
2018-07-23
nurarinさんの話をいつも楽しみにしてます。 プチトマトの新しい食べ方を知りましたので、早速試してみようと思います。 ところで、nurarinさんの話は、毎回、何故かクスっと笑える、それでいてチョッピリだけ 毒があるんだけど、裏腹に母や猫達への愛情を感じるんですよ。ほのぼのとした 感じがたまらなく好きです。
最近のコメント
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イチロー
2026-05-21
豪快な方だというイメージを持っていましたが繊細な方で非常に共感できます。今でも身体を鍛えていらっしゃるところ、年齢にあらがう姿、私も見習いたいです。
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りんりん
2026-05-20
思い出しました。私も数十年前の若かりし頃、何を思ったのかサボテンを買い部屋の窓際に置き眺めておりました。あまり植物に興味もないのに買ったのでサボの何も知らずサボなら日当たりのいい場所に、植物なら水と思い、世話をしていましたが、10㎝ほどの球体のサボは大きくもならず、花も咲かず…かと言って枯れもせずで、ある日そーっと触ると怖いことにフニャフニャ!覚えているのはそこまでで、その後の記憶はプツンと切れています。あのサボ、どうなったんでしょうね~nurarin様の方がずっとましです。株分けができたんですから!
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えんどうまめ
2026-05-19
服は、きちんとしていればなんでもいいです。経済が大変な時期です。華美 にならないようにしてください。服は人を選ぶから大変ですね。こ
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