コメント
この記事へのみんなのコメント
-
ゆめ母
2021-01-29
2週間ほど前にこの連載を知り、今110話前後を読んでいます。 ふと思い、新しいのを開いて読みました。 2019年に実母が脳幹出血で倒れ、今は、兄妹で協力しながら、できることをしている状況です。 ちょっとしたことでも精神的に疲れるのは、介護を経験しないとわからないと、思い知ったところです。これからも楽しみにしています。
-
nurarin
2021-01-20
みなさんもいろいろ大変なのですねぇ やさしいお見舞いのお言葉の数々、身に沁みます。 ありがとうございます。 おかげさまでその後はめまいの症状もおさまっています。 私も水分はちゃんと意識して摂るように言われました。 忘れがちですよね、意外と。簡単なことなので気をつけようと思います。 コロナ禍というのはコロナそのものが怖いというだけではなく、生活を変えてしまったのでその影響は感じます。うちの母も外出好きで人を呼ぶのも好きでしたがそれができなくなってしまったので、不満がたまっているようです。 家で過ごすしかないので、家の中で自分でトラブルのもとを作っては大騒ぎ。 最近は通帳をまとめてどこかに隠してそのことを忘れてしまい、なくなったと大騒ぎする、というのをくりかえしています(ノ_・。)エンドレスゲーム… ただ単に年齢のせいかもしれませんが、このコロナ禍の一年で認知の症状が進んだなーと思います。
-
さくらんぼ
2021-01-19
70代の母、80代の父と同居しています。元々胆力が強い母は外出が大好きですが、コロナ禍でそれが出来なくなっているので、ストレスがたまっています。その憂さを晴らすかのように、口を開けば父へのダメ出しと不平不満ばかりでうんざりしています。 母の恐ろしい言葉の数々を聞くのがつらく、家の中でもあまり同じ部屋にいないようにしています。毎日つらいです。母は家族がサンドバッグになっていることも気にしません。 皆さん、コロナ禍でお互いに不平不満があると思いますが、優しい言葉、いたわりの言葉、感謝の言葉を掛け合ってみて下さい。家族にはそんな言葉はなくても通じ合っているなんてことはありません。 認知症になっても、会話が困難になってもあたたかい言葉を家族で掛け合ってみて下さい。お願いします。
-
ふたみ
2021-01-19
大変でしたね。私も3人目を産んで仕事に復帰して、朝当番の日に朝から何も食べずに働いていたら突然目眩と吐き気、一歩も動けず頭は微動だにできずただただひたすら半日寝てやっと病院に行った事があります。以後は目眩が持病になり、内耳の血流をよくする薬は肌身離さず持ち歩いてます。「視線を上にすると目眩になりそうな感じの日は、ワインやビールを飲む」そうすると内耳の血流がよくなって目眩にならずに済む…などなど自分でいろいろ対策しましたが…その後も2年に1回ぐらい目眩に襲われました。 それが職場が変わったストレスから尿路結石で七転八倒以後、意識して水分をたくさんとるようになってから全く起きなくなりました。水分摂取大事みたいです。私も実家の母親を3台のポチカメラと2台のスマートリモコンにAlexaで見守りながら行ったり来たり(我家にも90代の義父母が居るので)してます。この連載楽しく読んでます。頑張ってください。
-
介護婆
2021-01-17
私も90歳の母と同居してますが、イライラの連続です。 ある日、「私の1両小判盗ったでしょ❗️返して❗️」と言われた事があります。 摩訶不思議な行動、言葉に大笑いする事もありますが、つい、怒ってしまう事が多くなります。 そんな時に「猫が母になつきません」を見ると わかる〰️‼️ と思う事があり、癒されてます。 これからも楽しみにしてます。 お互いに頑張りましょうね
最近のコメント
-
姉御
2026-02-07
お若いのにお母様の介護に子育て、ご自身も資格取得に頑張られたのですね。岩佐さんの文章にいろんなお気持ちがあるのだと行間を読んで感じました。 私は福祉職でありますが、祖母と母を介護しました。よくぶつかりましたし、警察や救急に消防にも大変お世話になりました。福祉職だけに先がどうなるかわかってしまうので、なかなかケアマネに頼ることができませんでした。 辛かったです。 2人を送った今は、私じゃなきゃできなかったことかな?私に見てほしかったのかな?と思うようにし、自分を責めるのをやめました。 毎日、お仏壇に手を合わせて一日の報告をするのが日課です。毎日ありがとうと…
-
柳館忠雄
2026-02-07
ホームページの画面が明るくて見やすかったです。 応援していますので頑張ってください。
-
s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
関連記事
シリーズ