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この記事へのみんなのコメント
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gkrsnama
2024-08-29
当地では特養は要介護3になってから3年待ち。母がもう介護できなくなって、半ば強引にサ高住に入れた。 サ高住は、父が拒否してもあの手この手でケアを試してくれるだけでない。話し相手になってくれ、娯楽を提供し、おりおりに遠足・ドライブに連れ出す。クラブもあれば菜園まである。初めは拒否していた父も、1月もすると、たまの帰宅時にははやく施設に帰りたいと泣き騒ぐ有様。最後は、苦しみを最小限にするという方針で看取ってくれた。父の遺影は施設が開いてくれた誕生日パーティーでのもの。自宅介護ではついぞ見せることがなかった、いい笑顔。 サ高住は月30万近くかかって年金でペイできないのだけれど、特養は同等の福祉を提供してくれるのかしら。
最近のコメント
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ももりん3030
2026-06-02
ぐれちゃん、思い出してくれたんですね~! 怒涛のデレを想像して、ホッコリ癒されてます☆*゜
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ももりん3030
2026-06-02
猫は兄弟であっても一度離ればなれになったら兄弟だと認識できなくなってしまう・・ 確かにそうでした! 保護したけど、どうしてもケージになじめず、ハンストにめげて、不妊手術後にTNRした兄妹にゃん。なぜか妹の方が強気で、ご飯タイムは自分が食べ終わるまでは、兄猫に傍に来ないで!とシャーッ・フーッしてました。でもよそに良い食堂を見つけたのか? しばらく姿を見せなくなって心配してたら、半年ぶりに姿を見せてくれてヽ(´▽`)/ 体形が変わってなかったので安心しました! ところが、以前は気弱だった兄猫が追い払おうとして追いかけて(汗) 10日ほど経つとまた姿を見せてくれなくなりました。元気で居てくれたら良いのですが・・
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小山 利治
2026-06-02
年よりは、一日に何歩歩けばいいんですか。健康が保てますか。長生きがしたいです。
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