コメント
この記事へのみんなのコメント
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gkrsnama
2024-08-29
当地では特養は要介護3になってから3年待ち。母がもう介護できなくなって、半ば強引にサ高住に入れた。 サ高住は、父が拒否してもあの手この手でケアを試してくれるだけでない。話し相手になってくれ、娯楽を提供し、おりおりに遠足・ドライブに連れ出す。クラブもあれば菜園まである。初めは拒否していた父も、1月もすると、たまの帰宅時にははやく施設に帰りたいと泣き騒ぐ有様。最後は、苦しみを最小限にするという方針で看取ってくれた。父の遺影は施設が開いてくれた誕生日パーティーでのもの。自宅介護ではついぞ見せることがなかった、いい笑顔。 サ高住は月30万近くかかって年金でペイできないのだけれど、特養は同等の福祉を提供してくれるのかしら。
最近のコメント
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キリー
2025-11-29
お写真では60代70代に見え、56歳のご年齢に驚いた。56で介護職を3年で3ヶ所経験されたそう。1年に1ヶ所? 勤務形態はフルタイム? アルバイト? 今は司会などの仕事をしているって何? 閑散とした小さい所の司会の写真。ご本人提供。介護職をバカにしてるの? こんな酷い仕事の待遇改善と言えば社会性があると芸能人の苦行やみそぎのように、話題作りのように、軽んじて利用しないで欲しい。誇りと信念を持って、この職業に一生を費やす気持ちで働いてる者も多いんですよ。
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ぼんぼえんぴつ
2025-11-27
在宅介護でヘルパーさんに入ってもらう と言う選択肢は書かれていない 。 何故に?
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いとうさとこ
2025-11-25
長年介護職をしてきました。施設で排泄委員というのも経験してきました。その時も、おむつのこと、排便コントロールのこと、色々勉強しました。数年前、八木さんのおむつの基礎知識を知りました。少しでも今のおむつ事情が分かれば・・・と思い、学ばせてもらったところ、こんなにも学びがあるなんて!話がうますぎる!この先に何かの勧誘があるのでは?と思ってしまうほど、たくさんの収穫がありました。ただのおむつ宅配便さんではなく、とっても優しさが感じられる、介護業界の天使のような存在です。ぜひ、介護医療従事者の方には、八木さんの愛情こもった、おむつのお話を聞いていただきたいと思います!
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