コメント
この記事へのみんなのコメント
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gkrsnama
2024-08-29
当地では特養は要介護3になってから3年待ち。母がもう介護できなくなって、半ば強引にサ高住に入れた。 サ高住は、父が拒否してもあの手この手でケアを試してくれるだけでない。話し相手になってくれ、娯楽を提供し、おりおりに遠足・ドライブに連れ出す。クラブもあれば菜園まである。初めは拒否していた父も、1月もすると、たまの帰宅時にははやく施設に帰りたいと泣き騒ぐ有様。最後は、苦しみを最小限にするという方針で看取ってくれた。父の遺影は施設が開いてくれた誕生日パーティーでのもの。自宅介護ではついぞ見せることがなかった、いい笑顔。 サ高住は月30万近くかかって年金でペイできないのだけれど、特養は同等の福祉を提供してくれるのかしら。
最近のコメント
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きっしーこ
2026-01-14
認知症の母の介護を始めて、2年になります。 お世話に家事、そしておしゃべりの相手…。 両親とは別住まいのため、物理的な忙しさはもちろん、 イレギュラーなことが起きると、その対応にドッと疲れてしまいます。 でも、「楽しんでお世話しよう」と考え方を変えてからは、随分と気持ちが楽になりました。 とはいえ、仕事で疲れている時や、子どもに翻弄されている時は、 どうしても心の余裕がなくなり、イライラしてしまうこともあります。 力を抜きながら、無理せず頑張っていきたいです。 「介護のなかま」は知らなかったのですが、ぜひ参考にさせていただきたいと思いました。
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おとしよりのおとしどころ
2026-01-12
感情的で理屈の通じない親の扱いに苦労しています。
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みちょこ
2026-01-10
おつかれさま!私は、介護施設で働いて10年以上になります。現場にいると、忙しさにおわれて1日が、あっという間に、何事もなかった日は、ほっとします。培った経験は、あすは我が身なのか、介護でお困りの方に寄り添えたら、なんて!!先は、わかりません。人生を豊かに、心の扉を開けて、身近の方を喜ばしていければ、いいかな!ありがとう体操‼️やってます。では、お会い出来れば幸いです。
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