コメント
この記事へのみんなのコメント
-
かりんとう
2020-09-21
在宅介護は辛い事が多い。自分の親ならなおさら。100%もない。自問自答の日々。そして介護する人間が考えたくないのが死を迎える時..御自分も労って下さい。もう充分頑張ってこられたと思います。
-
やまやぴい
2019-03-01
私も要介護認定5の母を抱えながら、生活のために仕事をし続ける生活を7年しました。水頭症もあり車イスの母をデイサービスに預け、体力的、精神的、経済的に毎日が綱渡りのようでした。ちょっと目を離した隙に転んで骨折させてしまったり、徘徊し警察に3回電話をしたり、ご近所さんにもお世話になりました。最後は病気で7ヶ月の入院先で亡くなり、今日でちょうど三年が経ちました。藤真利子さんを徹子の部屋で見て、同感!と感激しました。介護への思いには納得と後悔の繰り返しで、母を亡くしてからも哀しくて、呆然とした日々、10月、なかなか自分を生きられていないことに気づきました。これではいけない❗前向きに自分の人生を考えなおそう!と思いはじめたのですが、翌11月、私にガンが見つかりました。今ではどこか自分で病気を作ってしまったのではないか!?と、思うようになりました。かといって、誰も助けてくれない日々、自分ががんばらないではいられなかったです。がんばってきた自分を認めて、後悔を止めました。今は自分独り、ガンでさえも、母を見送った後で良かった!と思えるほどに、過酷な介護生活は私自身を強くもしてくれていました!今私は、自分の厳しい治療生活のまっただ中で自分に向き合っています。介護する側が病気になるほど、皆さん悩まないでください。その場その場に、良かれ‼があって、ひとつしか選べなかったその良かれ‼を選んですすんできたはずです。後悔はいけません。その時一生懸命だった自分に失礼です。よく頑張った❗と誉めてください。 今こうして独りで静かすぎる時を過ごしていると、あと一人自分がいたら!と嘆いていた私を助けにいってやりたいです。
-
いぶ
2017-12-26
藤マリちゃんへ お母さんの事良く頑張りましたね テレビを見て感動しました。 これからもお仕事を頑張て下さい。 勝美
最近のコメント
-
柳館忠雄
2026-02-07
ホームページの画面が明るくて見やすかったです。 応援していますので頑張ってください。
-
s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
-
みみ
2026-02-05
救急車を呼ぶのも、最近は延命なんですね。 延命というと、人工呼吸器や胃ろう、心臓マッサージと思っていました。心臓のマッサージは、お医者さんに、肋骨が折れることもあると聞き、想像して怖かったです。 高齢化社会や保険や人手不足で、今後の医療のふつうの基準も、在宅医療の勧めや、延命治療など、変わっていくのでしょうね。 今回は大変でしたね。お兄さん、ひとまず問題なくてよかったです。
関連記事
シリーズ