健康
2026.06.09 07:00
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運転免許認知機能検査に備える問題【16】(目標時間1分30秒)|介護のなかま会員限定ダウンロードコンテンツ
脳機能イメージング研究の第一人者・川島隆太教授監修の「脳活トレーニング」を紹介! 今回は運転免許認知機能検査に備える問題【16】。さっそく、下のダウンロードボタンから問題をダウンロードしてチャレンジしよう!
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【解説】
数字を覚えることで前頭前野が活性化し、ワーキングメモリーが鍛えられます。多くの情報の中から必要な情報を素早く取り出す力は、情報化社会を生きるうえで欠かせない能力です。
こうしたシンプルなトレーニングでも、その力を十分に鍛えることができます。さらに、視覚的な注意力や素速く解くことで判断力も養われるため、安全運転技能の向上にも効果が期待できます。
【やり方】
2つの数字を足すと「100」になる組み合わせが4つあります。
その数字を□の中に書き込んでください。
◆教えてくれた人:川島隆太さん
1959年、千葉県生まれ。東北大学大学院医学系研究科修了。脳機能イメージング研究の第一人者。『脳を鍛える大人の計算ドリル』など著書多数。
