コメント
この記事へのみんなのコメント
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れんこん
2025-11-02
私も独り身なので同じこと考えます。 つがえさまがお兄様にしていらっしゃる面会や思いやりが、回り巡ってご友人たちからつがえさまに返ってくるにでしょうね。 母はまず耳が遠くなり(補聴器は合わず)、次は白内障が術後もまた悪化して視力が出なくなり、認知症までいかない物忘れはありました。 シニア世代あるあるですが、母の周りが病名を特定しようとしつこく、返事に困りました。というのも、ひとつだとどうにかなる老化による不具合も、2つ3つ重なると、認知症などの病名までなくても同じぐらい日常が不自由になります。でも、母の同級生の80代の方々は、老化だから仕方がないということがとても不服なようでした。老いという現実に折り合いをつけること、年齢を重ねても難しいことなのかな、と学びました。人生100年時代と言われてますが、健康維持の努力やしっかりした死生観のなどないと、穏やかに長生きできなさそうで、なかなか大変そう。やれやれ。。。とも思います。
最近のコメント
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あこ
2026-01-29
わからないからこそ想像して長い時間思い続ける営み なんて素敵な言葉でしょう 私も夫には同じことをしています 「これが食べたいかな?l」「この映画が見たいかな」と週に一度自宅に連れ帰る時には思いを巡らせます。 思い続けるのも幸せですよね うん、わるくない 同感です。
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ララガール
2026-01-23
新年を迎えて、気づけばすでに二十日以上が経ち時の速さを実感しております。 ツガエさまをはじめ、読者の皆様も午年の日々を元気に駆け出しておられることと願っています。 今回、「鬼滅」のお話・・・、私をはじめ私のかかわる人たちは全く関心を持っておらず、テレビも映画もスルーしております。でも、なんと今回は三部作ですか?ん~誰かが私をハメるか、メチャクチャ押してくれないと今更、鬼滅が進み過ぎていて追いつくことも難しいのかなぁ~と思っています。 また毎週木曜日の連載を楽しみに、日々頑張ります!!
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だいず
2026-01-19
いつか時が解決してくれると思います
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