コメント
この記事へのみんなのコメント
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のぶん太
2025-07-11
私は脳梗塞で半身麻痺になった母親の在宅介護5年を経て今年年明けに特養に入居となった頃ツガエさんの記事を目にし、心理的な事や現実的な事、世代が近い事もあって身に覚えのある事ばかりです。本人にしかわからない事を知る人がいる事が嬉しかったです。
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チコ777
2025-07-11
1番太りにくいのは昔から言うおやつの時間(丑三つ時とかいう時の〈ヤツドキ〉が俗に おやつ)になったそうで いわゆる 2時半前後頃に食べたモノは1番脂肪になりにくく 反対の夜中の2時過ぎ頃に食べたモノは100%脂肪になるそうですよ ですから 夜は せめて牛乳位で〜 ※大変な生活を長い間されて来て これからの人生をしっかりと楽しんで行かれる事を心より願って応援申し上げております 今月末で満83歳の婆より(私も93歳の実姉の見舞いに行きたくても広島の田舎から大阪の枚方市迄は遠くて 辛い思いの毎日です
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みみ
2025-07-10
つがえさま、こんにちは。お洋服のこと、私も決められなくなったときがありました。もうみんな見送ったのですが、ペットの介護や家族の在宅医療が始まってから、気分で選ぶというのがよくわからなくなり、TPOに合わせるも毎日家ですし、ワンピースってどういうとき着るもの?スカートの気分って一体どんな気分?という感覚でした。 グレーのパーカーばかり着て過ごしていたら、ホントに芯までくら〜くなったのでやめました。 以降は、汚れても気にならない値段で、アイロンいらずのブラウスを色や柄が違うのを(汚れても気にしない値段のもの)、8枚ぐらい揃えました。明るい色、小花や水玉の柄があるもの着ると気分が少しアップして、何よりも、支えていた愛犬も家族も、私が明るい服を着ているとうれしいようでした。 衣類の数が少ないと、洗濯できたものを着るので選ぶとかもなく、服のこと一切考えないでいいのは、スティーブジョブズ風かもしれないです。そんな無頓着ぶりでも、いつも明るい色着てたからでしょうか、ケアマネさんにも、いつも、いい感じですよね!って褒められたこともありました。 お兄様も施設で落ち着いて暮らしていらっしゃる機会に、お好きな服を着てくださいね。あまり謙遜されずに、私は、好きな服=似合う服だと思います。そして、つがえさまの好きなお洋服着て、お兄様にも機会あれば見せてあげてくださいね。
最近のコメント
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こまぞう
2026-07-15
お母様もうえだのぶ先生も、お疲れ様でした。うちも何度か同じようなことがありました。スマホの機種変更に行って、なぜかクレジットカードの契約をして戻って来たり。携帯のショップで、ポイントがつくからと勧められたようです。電気代の支払いなどもそこからすることになっていて、解約するのがたいへんでした。新聞社とか携帯会社とかは、大きな会社だから信用できると思ってしまうのでしょう。もちろん騙されたわけではないので、誰も悪くはないのですが。その時のことを思い出し、コメントさせて頂きました。次回も楽しみにしています。
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えまま
2026-07-15
いつからか拝見しはじめて、楽しみにしてましたが、もう会えなくなるのですね…さみしいです。 私自身まだ介護は経験しておりませんが、色々と学ばせていただける内容とお人柄に惹かれていたんだと思います。またどこかでお見かけできることを期待しています。ありがとうございます、お疲れ様でございます。
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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