コメント
この記事へのみんなのコメント
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シン
2024-12-04
自分も4年前に母を看取りました。また猫との生活もあったのでいつも漫画を読んでは、あるある、と思っていました。母のいなくなった寂しさを救ってくれるようにいてくれた猫も昨年亡くなり寂しい限りです。介護しているときは喧嘩したり、なんで自分だけがこんな苦労をと思いましたが今になってみるといろんな経験をさせてもらったなと思えます。また、ああすればよかった、こうすればよかったと後悔もつきません。何匹かいた猫で最後に残った猫は家猫でしたが何回も脱走し三月ほどしては帰ってくるという事を繰り返していましたが最後は落ち着いて家で自分の相手をしてくれました。亡くなった猫の気持ちというのをネットで見ましたが。どんな些細な思い出も覚えていて感謝してくれていると書いてあり涙が溢れました。これからもサビちゃんとの些細な出来事をたましみにしています。
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かのかの
2024-11-26
さびちゃんも眠るときのぬくもりがほしくなったのか ぬらりんさんのさみしさを感じて慰めてくれたのか どちらにしてもなんて心温まるお話・・・ 元気出してどんどん前を向いて進めと言われても ふとした瞬間にいろんな気持ちを思い返して立ち止まってしまうもの。 その時に寄り添ってくれるさびちゃんがいて、ほっとしました。 どうか仲良く温かくお過ごしください。
最近のコメント
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いーひみん
2026-02-26
すごくありそうなミスだとわかり、安心しました
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ちゃぼ
2026-02-26
だいじょうぶ。全部まくことができます。 うちの母は山に散骨しましたが、「一部だけ」とか「役所に届出」などしておりません。 役所は「埋葬許可書」を発行するだけで、その後どこに埋葬するか(あるいは散骨するか)までは関知しないはずです。 私もそろそろ散骨の手はずを整えておかなければと思いつつ、なかなか動けず…。 つがえさんを見習って私も頑張りまーす。
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mika
2026-02-26
確かに、楽しいと知らないうちに歩いてたり、動いてたりしますもんね! まぁ、それで運動になるなら、それはそれで良し!ですね。
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