コメント
この記事へのみんなのコメント
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バンディ
2021-11-19
昭和時代の動作がどれだけ大変だったのかと自分が若い時を思い出します。当時の営業マンは携帯電話がないので公衆電話を探すだけでも一苦労! 電話を見つけても行列ができていて苛立ちを隠せないなど辛い事が多かったと思います。この本から昔はこんなしんどい事を知ろうとしていた事はとても素晴らしい事です。この本の中に公衆電話の掛け方が載っていればいいなと思いました。
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イチロウ
2019-05-12
何か凄い思い込みで書いたような本だね~。 何かを絞る動作は、別に雑巾で無くても普通にするし、著者は、温泉に入るのに手拭も持たずに入るのかな~。 若しくは、キッチンで布巾も使わないのかな~。 それに何でもかでも洗濯機で洗うの? 女の子なら、自分の下着ぐらいは手洗いするでしょ? それもしないの? 今の若い子って、自宅では、洗車してから車も乾燥機に入れるの? 手を腰にあてて何かを飲む動作も普通に見かけるよ。 別に、牛乳に限らず、立ち飲み屋でビール飲むのにも同様の格好で飲むし、缶ジュースも同様。 著者は、余程狭い世界で暮らしているんだね。
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まる
2019-05-12
雑巾の絞り方の手。 向きが違うでしょ。 絞り方も知らないってなるんだよね
最近のコメント
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にゃちゃん
2026-09-13
「紙パンツ」「ポータブルトイレ」「夜間訪問ヘルパー」といった対策が挙げられていますが、実際の介護では、そこに至るまで・その後の工程まで考えないと解決にはなりません。 例えば、母は夜間でも自分でトイレまで歩いて行きます。ただし転倒リスクがあるため、付き添いが必要です。さらに、トイレに着けば終わりではありません。下着や紙パンツを十分に下げられているか、便座にきちんと座れているかを見守らなければ、濡らしてしまうことがあります。排泄後も、拭く、下着を上げる、手を洗って拭く、部屋に戻るところまで自立してできるわけではありません。 紙パンツを履かせても、「そこに排泄する」とは限りません。本人が「トイレに行かなければ」と認識している以上、夜中に起きてトイレへ向かいます。 ポータブルトイレも、本人が使わなければ意味がありませんし、使った場合は誰が排泄物を処理するのでしょうか。 夜間訪問ヘルパーも、「必要なときに来てもらう」と簡単に書けますが、本人が起きて動き出した瞬間から、転倒を防ぎながら排泄を完了するまで見守る仕組みなのでしょうか。夜通し見守るサービスではありません。 介護の対策は、用品やサービスを一つ提示して終わりではなく、本人の認知機能や行動特性を踏まえて、実際の生活プロセスを最後まで追って考える必要があります。 「介護者が限界になる前に休む」という助言も同じです。介護者が病気や手術で離脱したとき、本当に安全に代替できる体制があるのか。そこまで含めて初めて、介護者を支える対策だと思います。
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加藤与施夫
2026-09-13
地球表面上で(+1/6)になる正六面体の賽の目の蓋然性は...宇宙空間て【#(0)≤cos#(θ)≤#(1/6)】になり【−0=#(0)=+0】【−θ=#(θ)=+θ】【−1/6=#(1/6)=+1/6】という意味なのです…側面確率【−0=#(0)=+0】と(−)値の確率についてご説明いたします...
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加藤与施夫
2026-09-13
子供の頃の記憶は...現在の性格にまで影響している場合が多いのです…くらたまさんが【だめんず・うぉ~か~】で小学生時代を回想した回がありましたね...空中浮遊するサイコロの目の蓋然性は...検定教科書で取り上げるべき確率事象なのです…
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