コメント
この記事へのみんなのコメント
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まりこ
2019-05-06
衰えではなく、ある種の進化…成る程〜。 そう捉えれば 感じ方も変わりますね。 まだらな母親を見てると、どうもネガティブな感情に支配されがちなので。。。 ぬらりんさん の作品でいつも癒されてます。ありがとうございます
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イチロウ
2019-04-28
自らに関心のある事柄には、五感を集中させるのが生きるものには当然なのでしょう。 それは猫も人も同じです。 例えば、我が家の猫達です。 キッチンで飼い主が自らの食事の用意をしていて、ふと猫達におやつをあげようと例のチュールの容器を手に猫達の食器を並べて容器から食器に移していますと、あら不思議、猫達が飼い主の足許に集まります。 何故か人間の食器と猫達の食器の夫々が重なる音の微妙な差を知り、猫達用のステンレス製食器が重なる金属音と飼い主用の陶器製食器のたてる音との差異を承知しているのです。 今は亡き長男猫は、更に感度が鋭く、買物から帰った飼い主が自分用の魚を持って帰ったか否かを瞬時に判断が出来たようでした。 長男猫用の新鮮な魚を持って帰った夕方には、玄関で出迎えるのみならず、キッチンまで付き添い、更に、可愛い仕草で可愛い声で啼きました。 煮た魚の骨を抜く折にも可愛い仕草で可愛い声で啼いていましたし、食べる折にも短く啼いて、まるで何度も何度もお礼を言っているかのようでした。 あの可愛い声をもう一度聞きたいです。
最近のコメント
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まBLUEMOON
2026-07-26
今日最終回ということを知りました。 悲しい寂しい。。、 ぬらりん先生ありがとうございました! 是非!単行本にしてくださいm(_ _)m いつでも会える様に。 お願いしますm(_ _)m
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BLUEMOON
2026-07-26
新作?が発表されないので寂しいです。 なにかあったのでしょうか?
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ジンジン
2026-07-25
本当にお疲れ様でした。 母の介護が始まった時に こちらの 連載に出会いました。 ぬらりんさんのお母様が亡くなられて、私の母も 何ヶ月後に亡くなって、 ぬらりんさんの懸命なる介護もとても参考になりましたが、お母様が亡くなられてからの生活や心情も、 とても私を慰めてくれ、そして参考になりました。 本当にありがとうございました。 また、スペシャルでたまには 猫さん達との様子を、素敵なイラストで知らせていただきたいです。
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