コメント
この記事へのみんなのコメント
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mika
2024-02-06
神様仏様、何にでも、願えるものなら願いますよね! そして、身内の仏さまへは、なおのこと! のぶさんの心情がダイレクトにわかるお言葉! そりゃそうだ!ここは頑張って恩返して貰わないと!! 無事に恩返し?の甲斐あり、手術が成功して良かったです。 …コロナ中の入院は、身内も会えないのが普通だったので、本当にみなさん精神的にも日常的にも大変そうでした。 電話での遣り取りが出来るのが、せめてもの救いだったでしょうか。 主人の義父もコロナ中に入院し、最初はすぐにも退院出来るような話だったのが、ちょっと調子が悪いかも?との連絡から、その後すぐに亡くなったとの知らせで…。結局、最後に会うことは叶いませんでした… 仕方がないことてゃいえ、コロナの時は色んな人がそういった思いをしたのだろうなぁ…と思ってしまう…思い出してしまうお話でした。そんな中、のぶママのように「大丈夫だった」という嬉しいお話を読めたのは、ちょっと心が軽くなる思いです。有り難うございます。
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こまぞう
2024-01-31
手術が成功してほっとしました。きっとおじい様とおばあ様、そしてお父様が本当にご恩を返されたのでしょう。「願いは叶うものではないけど、願うことをやめてはいけない」って、いい言葉ですね。うえだのぶさんとお母様のふたり暮らしが無事に戻って来ますように。次回を楽しみにしています。
最近のコメント
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とくめい
2026-03-26
協議書が見つかってひとまずほっとしましたね。 これからも相続についてや、「お一人様」の暮らしを綴ってくださるとありがたいです。ツガエさんの文章はパンチの効いたユーモアがあり、分かりやすくて自分事のように感じられます。最近、単身の高齢者向け支援サービス会社(買い物支援や、亡くなったあとの手続き)が出来ていますが、そういったところの取材や実際に利用されている方へのインタビューなども読んでみたいなあと思います。もちろん、お兄さんのご様子も気になります。季節の変わり目ですので、どうかご自愛ください。
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みとん
2026-03-26
前回から、土地のご売却でお兄様の後見人など難しい課題がたくさんでしたので、協議書が見つかってよかったですね! ご親戚皆さま、お互いへの思いやりがあり、天の計らいでしょうね。私も、去年の今頃、遺産協議書に押印しました。祖母が亡くなり、父も亡くなっているので孫の私が相続人になるようでした。80代半ばの叔母たちがお元気なので、何も受け取らず権利は譲りました。叔母同士というより、途中に叔母の夫が介入して、財産分与で口論もありかなり揉めてました。仲の良い親戚でしたので、人生の晩年期での揉め事は心身ともに消耗してしまい大変そうでした… その時の遺産分割協議は放ってましたが、つがえ様のお話しから、きちんと保管しておこうと思いました。土地のこと、うまくことが進むようお祈りいたします。
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のぶん太
2026-03-21
成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ
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