コメント
この記事へのみんなのコメント
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シン
2023-09-12
数年前から時々まとめて拝見させていただいています。母は3年前に亡くなりましたが、うちにも猫がいて一匹は母にも懐いていましたがもう一匹は何故かあまり自分からは近寄らない感じで、それもありタイトルが親近感があります。ここのところのお母様の状態のお話など、すごくよくわかります。読んでいて自分が介護していた時の事など思い出し胸が痛くなります。コロナの影響で入院すると面会が難しい時期をうまく避けて入院し、最後は自宅の介護ベッドの上で亡くなりました。猫がよく母の足元に上がって寝ており最後の息をひきとる時も黙って一緒にいました。nurarinさんの病院や施設などへの色々な思い、口に出せない事などもよくわかります。これからまだまだ大変でしょうが、ご自身のお身体もご自愛ください。ありがとうございます。
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ももりん3030
2023-06-06
胸がジーンと熱くなりました・・・ お母様が楽しい時間を過ごされますように、 そしてnurarin様が心身の疲れを癒されますことを 心から願っています。
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遥
2023-06-05
お母様が施設入居を理解していたとは思いませんが、ぬらりんさんにとっては胸の痛い選択だったのでしょうね。 お知り合いがいらっしゃることがお母様にもぬらりんさまにも救いとなりますこと、心より願っております。
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わん吉おかん
2023-06-04
今日のお話は、なにか予感するものがあって、静かな部屋で一人で読みました。はらはらと涙がとまりません。胸が熱くなりました。 今年も梅仕事の話を楽しみにしていたのに。どこか憎めない、ぬらりんさんのお母様大好きです。
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とりまる
2023-06-04
お母様はなんとなく分かったのでしょうか。 社交的なお母様、多少のあれこれはありつつも、 きっと施設で楽しく過ごされているのでは。 私は母と一緒に暮らすのは無理だと思ってましたから、まず一緒に住む事を選択されたぬらりんさんは優しい娘さんだと思います。 どうぞ体調にお気をつけて。
最近のコメント
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あこ
2026-01-29
わからないからこそ想像して長い時間思い続ける営み なんて素敵な言葉でしょう 私も夫には同じことをしています 「これが食べたいかな?l」「この映画が見たいかな」と週に一度自宅に連れ帰る時には思いを巡らせます。 思い続けるのも幸せですよね うん、わるくない 同感です。
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ララガール
2026-01-23
新年を迎えて、気づけばすでに二十日以上が経ち時の速さを実感しております。 ツガエさまをはじめ、読者の皆様も午年の日々を元気に駆け出しておられることと願っています。 今回、「鬼滅」のお話・・・、私をはじめ私のかかわる人たちは全く関心を持っておらず、テレビも映画もスルーしております。でも、なんと今回は三部作ですか?ん~誰かが私をハメるか、メチャクチャ押してくれないと今更、鬼滅が進み過ぎていて追いつくことも難しいのかなぁ~と思っています。 また毎週木曜日の連載を楽しみに、日々頑張ります!!
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だいず
2026-01-19
いつか時が解決してくれると思います
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