コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-12-16
環境問題への市民意識が向上するにつれて、各自治体での分別収集とリサイクルが活発化しています。 でも、少子高齢化が進むに連れて、廃棄物の分別が難しくなった高齢者がごみ出しを出来なくなる事例が増えています。 今や、自治体に依っては、ごみ分別のために高齢者宅を訪問する要員が必要になる程です。 廃棄物問題を市民に丸投げした結果であり、近い将来には、分別収集と言う新たな市民負担の在り方が崩壊するのは間違いがありません。 例えば、私の住む自治体では、リサイクルが可能な物は、廃棄物とは認めずに、リサイクルの日に業者が収集する仕組みです。 我が家の近隣の御老人がこの仕組みを知らずにか、知っての故か、何方かは知りませんが、家庭ごみの収集日に新聞紙を出されましたので、新聞紙は、ごみ出し出来ませんので、月に一度のリサイクルの日に出すように申し上げたのですが、どうも理解出来ないようでした。 長年の間、同じ地区に御住まいの方なのに、ごみ出しのルールを忘れられたようでした。 同様の問題がこれから多発して社会問題化する、と思っています。
最近のコメント
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まBLUEMOON
2026-07-26
今日最終回ということを知りました。 悲しい寂しい。。、 ぬらりん先生ありがとうございました! 是非!単行本にしてくださいm(_ _)m いつでも会える様に。 お願いしますm(_ _)m
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BLUEMOON
2026-07-26
新作?が発表されないので寂しいです。 なにかあったのでしょうか?
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ジンジン
2026-07-25
本当にお疲れ様でした。 母の介護が始まった時に こちらの 連載に出会いました。 ぬらりんさんのお母様が亡くなられて、私の母も 何ヶ月後に亡くなって、 ぬらりんさんの懸命なる介護もとても参考になりましたが、お母様が亡くなられてからの生活や心情も、 とても私を慰めてくれ、そして参考になりました。 本当にありがとうございました。 また、スペシャルでたまには 猫さん達との様子を、素敵なイラストで知らせていただきたいです。
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