コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-12-16
環境問題への市民意識が向上するにつれて、各自治体での分別収集とリサイクルが活発化しています。 でも、少子高齢化が進むに連れて、廃棄物の分別が難しくなった高齢者がごみ出しを出来なくなる事例が増えています。 今や、自治体に依っては、ごみ分別のために高齢者宅を訪問する要員が必要になる程です。 廃棄物問題を市民に丸投げした結果であり、近い将来には、分別収集と言う新たな市民負担の在り方が崩壊するのは間違いがありません。 例えば、私の住む自治体では、リサイクルが可能な物は、廃棄物とは認めずに、リサイクルの日に業者が収集する仕組みです。 我が家の近隣の御老人がこの仕組みを知らずにか、知っての故か、何方かは知りませんが、家庭ごみの収集日に新聞紙を出されましたので、新聞紙は、ごみ出し出来ませんので、月に一度のリサイクルの日に出すように申し上げたのですが、どうも理解出来ないようでした。 長年の間、同じ地区に御住まいの方なのに、ごみ出しのルールを忘れられたようでした。 同様の問題がこれから多発して社会問題化する、と思っています。
最近のコメント
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ボブサップ
2026-05-02
川崎にあるといいな なかなかありませんね
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山本太郎
2026-05-02
ときめきたい気持の老化はノウサンキュゥ
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ララガール
2026-05-01
遅れましたが、マナミコさまお誕生日おめでとうございました。 いろいろな人生を送り、すでに高校時代の仲間たちとは音信不通・・・、会社時代などの仲間たちとも音信不通・・・、今は嫁ぎ先が農家の為ほぼ家族以外の人とは会うことも少なく、宅配も置き配、スーパーに行ってもセルフレジ、こんなんじゃ~認知症まっしぐらかもです。ど田舎暮らしなので、今のところ運転は毎日やっていますが、返納ということになったらお先真っ暗・・・ですぅ。 さぁ~てと次回72回の掲載を楽しみにして待つとします。
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