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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-12-16
環境問題への市民意識が向上するにつれて、各自治体での分別収集とリサイクルが活発化しています。 でも、少子高齢化が進むに連れて、廃棄物の分別が難しくなった高齢者がごみ出しを出来なくなる事例が増えています。 今や、自治体に依っては、ごみ分別のために高齢者宅を訪問する要員が必要になる程です。 廃棄物問題を市民に丸投げした結果であり、近い将来には、分別収集と言う新たな市民負担の在り方が崩壊するのは間違いがありません。 例えば、私の住む自治体では、リサイクルが可能な物は、廃棄物とは認めずに、リサイクルの日に業者が収集する仕組みです。 我が家の近隣の御老人がこの仕組みを知らずにか、知っての故か、何方かは知りませんが、家庭ごみの収集日に新聞紙を出されましたので、新聞紙は、ごみ出し出来ませんので、月に一度のリサイクルの日に出すように申し上げたのですが、どうも理解出来ないようでした。 長年の間、同じ地区に御住まいの方なのに、ごみ出しのルールを忘れられたようでした。 同様の問題がこれから多発して社会問題化する、と思っています。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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