コメント
この記事へのみんなのコメント
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lapis
2021-05-23
私が飼っている猫も、私がPCに夢中になっている時に構ってほしいと 前足でちょんちょんとして催促してきます。可愛すぎです。
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文太とクー
2018-11-01
初めて猫を飼い、3ヶ月。今ならよく解ります。私は同居した母と喧嘩ばかりですが、お母さんともうまく楽しく暮らしている作者様から色々見習っていきたいです。
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イチロウ
2018-10-28
昔々、ある夏の日にシャツにアイロンをかけていた時のことですが、長男猫と並んで見物していた仔猫が邪魔をするので、「とら、怒って!」と言った処、直ぐに両手を延ばして、仔猫を押さえ、諭すように顔を近づけました。 両手は爪を出さずに。 また、夜にテレビを視聴している時、横に来て、飼い主の膝に片手を乗せて、チラッと様子を見るのでした。 おいでよ、と言いますと喜んで膝に乗るのが可愛かったです。 ただ、膝から肩に登り、片手を飼い主の頭に載せる時があり、その時には少し爪を出して捕まるからか、少し頭が痛みました。 毎夜、飼い主の手枕で寝ているのでそのお礼の意味があるのか、朝には必ず起こすのでしたが、寝坊をした日曜には、何度飼い主の顔を叩いても起きないので力を入れて叩くのか、偶に洗面所で鏡を見た時に鼻の頭から血が出ていたりしました。 晩年になり腎臓病の緩和療法で自宅輸液をしていた時には、注射針を首の後ろに入れた後に、飼い主が片手で長男猫の手を握り、安心させていました。 そのせいか、大人しく輸液が出来ました。 一年以上、毎日、左手で握った長男猫の手。 今もその感触が残っています。
最近のコメント
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ともちん
2026-02-15
倉田さんのエッセイは全て読ませて頂いてます。 私もちょうど2年前大事な人を2月に亡くしました。 倉田さんが少しずつ少しずつ、元気になられているのを私も同じように元気にならるよう励んでます。 次のエッセイ楽しみにしてます。
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そらとぶうさぎ
2026-02-14
昨年夫が若年性認知症と診断され、母の病状もよくなく(その後9月に亡くなってしまいました)戸惑い、何か情報をと思い焦って色々調べていくうちの中で、ツガエさんの連載に行き当たりました。お兄様への寄り添い方、時にモーレツに怒りが湧いてくる、鬱陶しいなど今の私の気持ちを吐き出してくれているかのような内容に出会い、そうそれよ、この気持ちなのよ!と手を叩かずにはおれませんでした。ツガエさんとお兄様の年齢はおそらく我が夫婦と同年齢、、ツガエさんがなんで私がこんな事を…と思うのも兄妹、夫婦の違いがあれどすごくよくわかりました。今はまだ夫婦ともなんとか働いておりますが、この先いつ職場に夫の事を打ち明け、仕事を辞める時期をどうしようかとお金の事情も絡めつつ思い悩んでおります。。まだ夫はどうにか私のフォローで仕事はしておりますが…危うい場面は多々あります。泣 家族もまだ私が夫の世話できるでしょみたいな感覚でして、1人で思い悩んで辛くなり、眠れぬ夜を過ごし明け方まで…などとなる時も多々あり…ツガエさんには特養に入られたお兄様の状況などご自身の思い、考え等これからも発信していってくださいませ。私はこの先訪れるであろう、オシモの世話、どこに何を聞けばいいのか、介護認定、ケアマネ、特養の事など参考にさせていただき、この人生の荒波を乗りこなしていけるように頑張ります。ツガエさんの時に面白く、シュールな連載を楽しみにしつつ私も健康、人づきあいの筋トレを意識しながら日々暮らしてまいります。ありがとうございます。
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月香
2026-02-13
私も押し入れの中に大事に置いたままのガスボンベがありその時点で調べて10年位の物もありどうしようかと思っておりましたが、一応ベランダでカセットコンロに装着し火を付けましたら問題なく点火しました。そのまま使い切ろうと思いずっと付けておきましたがそれはそれで勿体ない気持ちになり、ヤカンを乗せてお湯を沸かしました。カセットボンベは何本かありましたのでヤカン何杯分かお湯が出来ました。ベランダでガスを抜く作業は絶対にダメだと禁止されているのであれば、コンロに装着し使ってみてください。使えばガスは溜まりませんよ。
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