コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-10-10
禁酒をすると良いことばかりになります。 実は、私には、決定的な治療法が無い眼病があります。 それは、「網膜静脈動脈分枝閉塞症」と言う眼の血管が詰まる病ですが、眼科で処方される薬を飲むのみでは無く、自分で、関連知識を得た結果、断酒しました。 更に、日々の食事内容を変更しました。 それは油脂を極力断って調理したものに変えたのです。 病院では、眼科、内科、等々と診療科目は相違しますが、私が恐れる病は、全て血管の病なので、血管を痛めず、血管内プラークを減らし、再生させる食事療法をしているのです。 この療法を唱導されておられる医師は極少数ですが、納得が出来るものと考えた訳です。 数年経過した現在、若干乱視のため矯正後視力が正常な右で1.5、左の罹患している眼で1.2まで快復しました。 今後は、心筋梗塞、脳梗塞、等々を予防するべく更に食事療法を継続する積りです。 猫の多頭飼育のために、突然死を予防する必要があるからです。
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kyn
2018-10-08
叔父はお酒をやめられなくて70歳でしんでしまった。もともとらお酒を飲めない人だったのに、親戚の人に飲め飲め言われて、飲むうちに、沢山の量を飲むようになってしまった。 仕事も終わりこれからって時に。
最近のコメント
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ぱっちょ
2026-05-14
介護に関心があり、日々の健康管理や見守りに役立つApple Watch SE 3に強く魅力を感じて応募しました。 心拍数や歩数の記録、通知機能など、日常の安心につながる機能を活かしながら、自分自身の体調管理にも役立てたいと思っています。介護のなかまの活動にも共感しており、より学びを深めるきっかけになれば嬉しいです。
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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