コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-08-20
さびちゃんは、本当は、激しく甘えたいのに飼い主さんに遠慮しているのでしょう。 それも何気なく飼い主さんの気を引くのは、賢い証拠です。 我が家の次女猫も同じようなことをしますので分かります。 ただ、我が家の次女猫は、おやつ欲しさですが。 朝に夕に、たまたま飼い主に出会った風を装いながら、おやつを狙うのです。 何故、それが分かるのか、と言いますとおやつの袋を収めたキッチンの収納庫の傍に飼い主が居る時を狙うので分かります。 つまり、出会った風を装いながら、体をこすりつけておねだりをする訳です。 甘え方がとても激しかったのが、今は亡き長男猫でした。 日中は、飼い主が業務で不在なので帰宅した時に集中して甘えるしか無かったのでしょうが、もう凄かったので、動画にも撮っている程です。 名前を呼びますと、にゃ~、と啼いて飛びつき、時には、肩に飛び乗り、頬をこすりつけて来ましたし、ひとしきり抱き締めてやらないと気が済まないようでした。 今では、動画を見るしかありませんが、見る度に、その喜びようが今でも蘇るのが分かります。
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nori
2018-08-20
ドライブスルー的甘え方って上手な表現ですね。 nurarinさんは、さびちゃんの気持ちを汲むのがとても上手なようで、ナデナデ0円 大サービスのコメントからは大きな愛を感じます。 我が家もマルチーズが同居してますが、私に向かって何かを訴えることが度々あって それが理解出来るのは50%ほど。しかし、奥方は何でも分かるようで、 「ワンワン」「はいはい、お腹が空いたのね」「ワンワン」「おやつはまだ早いわよ~」 などと会話しています。
最近のコメント
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にゃちゃん
2026-09-13
「紙パンツ」「ポータブルトイレ」「夜間訪問ヘルパー」といった対策が挙げられていますが、実際の介護では、そこに至るまで・その後の工程まで考えないと解決にはなりません。 例えば、母は夜間でも自分でトイレまで歩いて行きます。ただし転倒リスクがあるため、付き添いが必要です。さらに、トイレに着けば終わりではありません。下着や紙パンツを十分に下げられているか、便座にきちんと座れているかを見守らなければ、濡らしてしまうことがあります。排泄後も、拭く、下着を上げる、手を洗って拭く、部屋に戻るところまで自立してできるわけではありません。 紙パンツを履かせても、「そこに排泄する」とは限りません。本人が「トイレに行かなければ」と認識している以上、夜中に起きてトイレへ向かいます。 ポータブルトイレも、本人が使わなければ意味がありませんし、使った場合は誰が排泄物を処理するのでしょうか。 夜間訪問ヘルパーも、「必要なときに来てもらう」と簡単に書けますが、本人が起きて動き出した瞬間から、転倒を防ぎながら排泄を完了するまで見守る仕組みなのでしょうか。夜通し見守るサービスではありません。 介護の対策は、用品やサービスを一つ提示して終わりではなく、本人の認知機能や行動特性を踏まえて、実際の生活プロセスを最後まで追って考える必要があります。 「介護者が限界になる前に休む」という助言も同じです。介護者が病気や手術で離脱したとき、本当に安全に代替できる体制があるのか。そこまで含めて初めて、介護者を支える対策だと思います。
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加藤与施夫
2026-09-13
地球表面上で(+1/6)になる正六面体の賽の目の蓋然性は...宇宙空間て【#(0)≤cos#(θ)≤#(1/6)】になり【−0=#(0)=+0】【−θ=#(θ)=+θ】【−1/6=#(1/6)=+1/6】という意味なのです…側面確率【−0=#(0)=+0】と(−)値の確率についてご説明いたします...
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加藤与施夫
2026-09-13
子供の頃の記憶は...現在の性格にまで影響している場合が多いのです…くらたまさんが【だめんず・うぉ~か~】で小学生時代を回想した回がありましたね...空中浮遊するサイコロの目の蓋然性は...検定教科書で取り上げるべき確率事象なのです…
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