コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-08-13
猫さんは、涼しい自然の風が好きですね。 エアコンの冷たい風は、嫌いなのか、避けます。 我が家の長男猫は、昼寝の場所に猫タワーの小さい小屋を常用していました。 夜は、飼い主の手枕で寝るのですが、夏になると一緒に寝たはずなのに、飼い主が寝るのを見届けるとエアコンの風を避けて戸襖の近くで寝ていました。 晩年になると夏の暑い盛りには、玄関の敷石の上に寝ていました。 猫タワーに飛び乗る力が無くなったのです。 今、長男猫の姿が見えない玄関には、その写真を額縁に入れて飾っています。 蛇足ですが、生甘酒の冷やしたのは、なかなか健康に良いようです。 飲む点滴、と言うようですので。 これなら、シャーベット風にしても良いのでは。 人気があるのか、米沢の某有名店のものは、発注しても数日間待たされます。
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猫っけさん
2018-07-30
猫ちゃんは自分で涼む方法を知ってるのかもしれないですね。 日本家屋だと涼む場所も色々あるでしょうし、マンションは気密性が高い半面、空調がよく効いてますしね。 個人的には氷でヒンヤリして満足そうなさびちゃんを見たいですけど(^^♪
最近のコメント
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s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
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みみ
2026-02-05
救急車を呼ぶのも、最近は延命なんですね。 延命というと、人工呼吸器や胃ろう、心臓マッサージと思っていました。心臓のマッサージは、お医者さんに、肋骨が折れることもあると聞き、想像して怖かったです。 高齢化社会や保険や人手不足で、今後の医療のふつうの基準も、在宅医療の勧めや、延命治療など、変わっていくのでしょうね。 今回は大変でしたね。お兄さん、ひとまず問題なくてよかったです。
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新鮮組です。
2026-02-05
私の母はペースメーカー入れて、6年くらいたちました。入れたあとに、知り合いから言われたのが、 これで、100まで死なないぞ‼️でした。 父は昔からDVで、母が苦労したので、とにかく死なせたくない一心でペースメーカーを入れましたが、 、、体の自由がきかなくなった最近は、あまり楽しそうじゃありません。 あと父は89歳になりましたが、ペースメーカーは入れたくないそうです。体はまずまずですが、頭の方が心配になってきました。今後どうなるかは、わかりませんが、両親の介護、本格的になってきました。仕事しながら、、世の中、皆さんそうだよなあ、と実感している毎日です。私も63歳。いつまで仕事に行けるか?です。
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