コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2021-10-10
老齢期には居住地が何処かに依って医療、介護等の受給が容易であるか否かが決まる。 ニュータウン等で今まで郊外の快適生活を謳歌していても、当該地域が「住居専用地域」であれば、老齢期に自動車の運転が困難になり買い物難民化したり、医療難民化もするだろう。 住居を売却し市街地に引っ越したくても、バブル崩壊後に住宅地の地価が下がり、市街地にマンションや戸建て住宅が多数建設された今では、郊外のニュータウンの住宅地は売却が困難になっている。 言うは易し、行うは難し。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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