コメント
この記事へのみんなのコメント
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ひげ
2025-12-24
酷い介護施設もあります。介護士によって会話制限されたり、一人壁に向かって食事をさせられたり。看護師も病院での判断に間違ってると責めてきたり。施設がブラックボックス化していること、介護士のやりたいようにやりたい、好きな利用者には緩く甘い。多くの家族が施設に多く介入することで、家族の自制も、介護士の気分次第なやり方も若干、ならせるのではと思います。施設、介護士、看護師、家族の全員チームワークが理想です。
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すず
2025-12-20
>>みーさん 酷いですね 過大な要求には対応出来ないと断って退所してもらえばいいのに、と思いました。 介護士さんは利用者の奴隷じゃないですよ
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みー
2025-11-25
同じく様な事がありました。転倒した利用者様は夜間暗闇の中一人で立ち上がりクローゼットに行く際に転倒し、その後夜勤者が巡回の際に発見されました。夜勤者は1名のみ。 自分では動いて何でも出来ると思い込んでいる利用者様。でも実際には足腰が弱り思い通りにいかない体。 救急搬送により搬送され、大腿骨骨折との診断。手術され車椅子に。リハビリにより退院され帰所されましたが、家族からの怒号、どうして転倒したんだ‼️預けているのに‼️職員の態度が悪い‼️ そのせいで夜勤を担当していた職員は退職しました。 その後も家族からの要望はとどまらず、更にエスカレート。 トイレの際は見守り、動く際は全て声掛け見守り…居室にはセンサー設置でナースコース即対応…。 しかしそれだけしてもまだ要求してくる家族。正直他の利用者様以上に気をつけています。しかし認知症でウザがる利用者様。もう何をすれば正解なのかわかりません。私もそろそろ限界で辞めようかと思っています。 利用者様からの暴言、暴力には介護士は全く何もしてもらえません。 逆の立場なら守ってもらえるのに…理不尽でなりません‼️
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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